2018年06月17日

一風堂・二子玉川店の味が変わる。


メガネは30分で出来上がるというので、近くの一風堂に行く。

時刻は、午後6時前後。
隣のビルには楽天の本社が入っていて、メガベンチャーの社員たちが帰途についている。楽天は、英語が標準語の企業。当然、外国人も多い。


私は「濃厚タイプ」の赤玉を頼んだ。

娘と二子玉川で映画を観た後は、必ず・・・。な、感じなので、この店で食べるは一度や二度ではない。

オーダーすると、「チャーシューは、豚肉にしますか、鶏肉にしますか?」との聞き慣れぬ問いかけ。

迷うことなく「豚肉」とコール。
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2018年06月11日

インプラントって、どうよ?


通りかかる道筋に、インプラントの大きな看板が目立っている。
最近では、例の西八王子の歯医者ばかりではなくなっている。
野外広告的には、ラジオCMにおける「過払い請求」と同じような勢い。

保険適用外で、1本30万円。それが、高いのか、安いのか・・・。素人には分からない。
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2018年06月07日

机上の論理。spontaは、メガネを買う。



メガネが壊れたのでZoffに行った。
Zoffのすばらしいところは、安値の店なのに、激安店で買っているという「後ろめたさ」を感じないところ。この店のコンセプトは素晴らしい。
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2018年02月16日

(ラーメンにおいて)「背脂」と「鶏だし」は似合わない。

街道沿いに、京都由来の背脂ラーメンの店があったので寄ってみた。

先日、千駄ヶ谷の「ホープ軒」が美味しかったので、期待したのである。


・・・だが、残念ながら、期待は裏切られた。続きを読む
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2018年02月14日

トイレを出て、「ら・ら・ら」を歌う私。


無臭タイプの防臭剤が登場して、使っていたのだが、ケミカルな感じが嫌になり、我が家では、最近ではあまり使わなくなった。

とはいえ、娘に「毛虫のついたキャベツ」と「農薬のキャベツ」はどっちがいいかと聞くと、「毛虫のついてないキャベツ」と即答である。



ということで、貧乏暮らしの我が家。トイレはひとつだから、時として、「芳しい臭い」と出会うことがある。



そんな時は、私は、大黒摩季の「ら・ら・ら」の冒頭を口ずさむ。サビはみんな知っているだろうが、冒頭はこんな感じ。

「なつかしい臭いがした。(スミレの花時計・・・)」



「なつかしい臭い」とは、動物園や牧場に漂っている臭いである。
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2018年02月12日

私のライフハック: 携帯ハサミ。

1日に一度も、袋を開けないことがあるだろうか。

だいたいの場合、袋には「切れ目」がついていて、素手で開く。
ハサミなど必要ない。

だが、だが・・・。である。



「切れ目」のところが、いつも最適と限らない。

そこで、ペンタイプの「携帯用ハサミ」の登場である。

https://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9-%E6%90%BA%E5%B8%AF%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%97-%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%96-%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%AE%E3%83%BC-34-572/dp/B0173688DY



私の場合。
肩こり防止用のストラップ(首から下げる紐)の先に「携帯用ハサミ」をぶら下げることにした。



ポテトチップなど、横(水平)に切りたいのに、縦(垂直)にしか袋を切れないことがある。だが、「携帯用ハサミ」を使えば問題なし。

残りが少なくなった時も、袋をカットすれば、最後の一枚や、残りカスも完璧に胃袋に収納することができる。



たいしたことはない。

しかし、人間の幸福感は、こんな些細なことの集積ではないのか・・・。
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2018年02月09日

公明党を使え。(放送大学のFM放送終了は、阻止すべき)

私は、放送大学の「天ぷら学生」である。

天ぷら学生とは戦前の言い方で、「無断聴講者」のこと。
天ぷらとは「衣(学生服)だけで、学籍がない」とのシャレである。

移動中の車で、FMラジオの放送大学を聴講しているのだが、3月いっぱいで終了するという。

放送大学は「学生の増加」と「学生へのサービスの拡大」が目標だろうが、「生涯学習」という社会の流れに反する。



これは、「プロ野球がテレビ中継をすると観客が減る」と考えた古い発想と同じ。実際は、「テレビ中継」によって、プロ野球の知名度が高まり、「球場に足を運ぶこと」のプレミアム感が上昇し、プロ野球人気は高まった。続きを読む
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2018年02月08日

公明党を使え。(市民ファーストは「市民エゴ」ではなく、「妥当性の追求」)

私は臨済宗の在家信徒であり、学会員ではない。

娘が小学生の時にシックスクールに罹患し、学校・教育委員会と交渉するために、クラスメートの母親(学会員)の紹介で、当時の区議会委員に相談。親密に対応してもらった。

その後、彼女(栗林のり子さん)は都議会議員になり、交流は現在も続いている。
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2017年12月08日

歯医者との対話・・・。

歯医者とは30年来の友人である。
久しぶりに逢うと、いろいろ話したいのだが、治療のために口を開けていて、喋る訳にもいかないので厄介である。
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2017年11月18日

モジャハラ(指原)さんと同じ歯医者に通っている。

結婚当時に知り合った友達が歯学生だった。
その後、彼は横浜で開業した。

私は、大の歯医者嫌い。というか、さまざまなトラウマがあって、今の歯医者はほとんど痛くないのに、まったくダメ。
カミサンは、「知り合いに口の中に手を突っ込まれるのは嫌」と言っていたが、友人を利用しなければ、「歯医者に継続して通うことはできない」と思った私は、彼の歯科医院に通うことにした。

その後は、カミサンも娘も、何かがあると、彼の歯科医院に通っている。
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2017年11月17日

崎陽軒のシュウマイ弁当を本店で買う。

横浜駅の近くを通ることがあったので、横浜駅東口の崎陽軒の本店でシュウマイ弁当を買った。

http://kiyoken-restaurant.com/h_shop/

昼過ぎに買ったのを、晩飯に家族そろって食べたのだが、すこぶる評判がいい。

我が家では、味覚に関しても〈印象批評〉ではなく〈形式批評〉を行う。

普段、近所のデパートで買うのと、雲泥の差だとか。



昔、プロの撮影現場で評判の「金兵衛のおさかな弁当」がとてもおいしかったが、ある時期を境に、味が落ちて残念に思ったことがあった。

その理由を、大量生産になると保健所の指導が入り、安全性の確保のために、「強制冷凍」という製造工程が追加されたのではないか。と憶測したのだが、本当のところはどうだったのだろうか。




「金兵衛のおさかな弁当」はともかく、長きにわたって、味の評判が落ちない崎陽軒−−−。

すばらしい。

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2017年08月02日

ブランドを信じる人たちに唖然とする。

新宿で時間があったので、老舗・熊本ラーメンの店に久しぶりに行った。

経営者が変わって味が落ちたことは、すでに知っていた。

しかし先日、「しくじり先生」に環7ラーメンで一世風靡した「なんでんかんでん」の社長が出演していて、「売り上げ重視から、スープを薄めて出して、失敗した。今度は、きちんとやる」と再起を決意していたので、新宿の熊本ラーメン店も、味を持ち直しているかもしれない、と考えたのである。
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2017年02月13日

歴史人類学

応援メッセージがあったので、素直な私は、2本目の記事を書く。インテンショナルさん。ありがとうございます。



最近の私のブログのテーマは、「脱・昭和」である。

私の定義では、「昭和」とは、モダニズムを妄信した時代である。
その時代の有名人の殆どは、イデオロギー洗脳に殉じた人たちである。

先の記事で指摘したが、彼らは、言語知・論理の達人ではあったかもしれないが、非言語知・感性に乏しかった。

では、「平成」とは何かといえば、「脱・近代(進化論・言語知)」である。


なんて、偉そうに、「私だけが気づいている」というような気持ちで書いているが、そんなことはない。

放送大学のこの動画を見て欲しい。
http://ocw.ouj.ac.jp/tv/1118170/

第9回 儀礼と表象、感性からみる歴史〜歴史人類学の挑戦〜


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2016年07月08日

私のライフハック。エアーダスターを自転車の空気入れに使う。

エアーダスターを使って、自転車の空気を入れる。エアーダスターについている赤いノズルを使うと、簡単に空気が入る。

20年以上も前に買った空気入れは、スカスカいって、あてにならない。かといって、数千円で買うのも…。数年前、足踏み式の安物も買ったが、折れ曲がってしまい、役立たず。

結局のところ、自転車のタイヤに空気が足りないと気づくのは、忙しい時であって、そういう時には、エアーダスターは最適である。



娘は自転車に載る時、携帯用の空気入れボンベを持ち歩いているが、これさえあれば、パンクしている時も、とりあえずの応急処置で、帰ってこれるはず。
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2016年05月02日

企画会議の戦略。

企画は、内容ではなく、発信者の立場によって決まる。

新人の企画が採用されるのは、「時間ぎりぎりの土壇場」でしかない。

企画会議は、パロール(話し言葉)で行われる。エクリチュール(書き言葉)は、第二議である。
パロールとエクリチュールの差は大きい。



新人の立場なら、企画会議で、自分の一番の企画を提案するのは不利だ。なぜなら、誰かが、必ず批判をするから。

発言しなければ、「誰も批判できない」。そして、あとで、こそっと、企画書を提出する。これならば、「批判のない状況」で、各自が企画書を読むことになる。

基本的に、企画書など、誰も読まないにしても…。
(読まないが、タイトル・見出し・リード文は読むかもしれない。または、読まれることを期待できる。)

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2016年04月20日

お台場のテレビ局。

お笑い芸人が、「嫌いなら、観なくていい」と発言したテレビ局について、古い先輩が、「局舎をお台場に持って行ったのが、原因」と、分析した。



つまり、「わざわざお台場にやってきてくれた人(自分たちのファン)」しか、相手にしていない。ということか。

街中に会社があれば、「社会と折り合いをつけながら経営していく」。しかし、地域社会と隔離された場所では、「理想を追求できる」のかもしれないが、「社会性は欠如していく」のだろう。



「理想と現実」という言葉があるが、それは、対立概念ではなく、「理想は現実とともに語られなければならない」。もしくは、「理想を持ちながら、現実に対応しなければならない」ということか…。
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2016年04月02日

誰にでも、フィードバックを求める私…。

パソコンが不調になり、近所のパソコン専門店を何度か訪問している。
無料パソコン診断や、新規購入プランの作成など、ゆったりとした時間をお店で過ごしている。



私が、何のためにパソコンを使うかを説明することは、パソコンのスペックを決めるために必要である。
「現在の懐事情」を伝えるためには、「私の人生」も触れざるを得ない。
3.11の被災者が自らの被災を恥かしがる必要がないように、バブル経済の崩壊で深く影響を受けた我が家を恥じるべきでない。と、私は、娘に言い続けてきたし、そういう「自己肯定感」が、人生を前にすすめる原動力になると、信じている。

*

ハードディスククラッシュの緊急事態の回避のためめに、スティックパソコン(Windows 8.2)を約1万円で購入し、10ヶ月前にバックアップしていたデータを使って、とりあえすの対応をしている。



キャリアについて話していたら、店員氏は「夢を見る」ために、キャリアを離れた時期があり…。かつて大学の漫画研究会に所属していて、いまも漫画を書くのだとか。

そのような相手だと分かったので、娘と研究しているテーマ(エンタメ作品に関連した争点)について、その概要を提示し、フィードバックをもらった。

*

3ヶ月ほど前に、娘はメジャー出版社の元編集長氏にフィードバックをもらったが、「肯定的なものではなかった」。
今回は、パソコン専門店の店員氏に、私がフィードバックを求めたが、「好意的であった」。

彼の立場で物を言ったのだが、「漫画の書き方」の本はあるが、「よい漫画・悪い漫画or売れる漫画・売れない漫画の見分け方」の本や情報は流通していない。これによって、編集者たちは、「自らの特権を守っている」と。

彼が「見分け方」をマスターすれば、「編集者を必要としない」し、「編集者におもねった作品」を描く必要もない。

*

そう思えば、かつての編集者氏が「好意的」でなく、いまだ売れぬ漫画家予備軍氏が「好意的」なことも納得が行く。
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2015年11月27日

「笑い」とは何か。

先日、娘の友人の学外発表を見学したら、直後に、女芸人をやっている学生のプレゼンがあったので、見た。(と、書いただけで、分かる人には、彼女だと,実名特定ができるに違いない。ということで、本人が読むことを前提に書く)



プレゼンの後、大学教員が、「面白いとはどういうことですか?」と質問すると、彼女は、「お客さんが笑ったなら、それが面白いこと」と、不確かに応えた。

私は、本気でお笑いをやっている人。それも、アカデミーに属する人が、そのような答えをするとは…。と、わが耳を疑った。

国立大学を卒業したことで知られる桂枝雀氏は、「笑いとは、緊張の緩和である」と定義した。

高松嬢のような定義では、「笑われること」と「笑わせること」の違いが分からない。ひょっとして、「笑われること」も笑いの一つである。という思想なのかとも思ったが、お嬢様芸人というブランディングとは似つかわない。



私によれば、枝雀氏の「緊張と緩和」というだけでは、「シモネタ」・「うんこねた」で笑うことができない。

私がイギリス人に一番受けたのは、「日本語はすばらしい表現力を持っている。何故なら、硬いのをウンコといい、やわらかいのをウンチと使い分けるから」というジョークである。
米原万理氏によれば、ロシア人のウンコは、犬のようなポロポロで、トイレットペイパーが必要ないというから、糞に柔らかい・硬いがあるのは、日本人の固有の事情なのかもしれない。

*

私が「笑いの構造」を追加するなら、「予定調和ではないこと」・「予想外の展開」。そして、「みずみずしい演技力(卒意力)」である。

たとえば、ナイツの「田村でもカネ。谷でもカネ。母になってもカネ」というのは、金メダルをカネと「訓読み」したことによる意外性の発見であり、笑いを生む。



高松嬢が何をしようとしているのか分からない。政治漫談といえば、コロンビア・トップ氏を思い出すが、「体制を批判することで溜飲が下がる」ような単純な時代は終わってしまった気がする。

プレゼンでは、池上彰氏を分析していたが、池上氏の存在も、「何らかの勢力」によって企てられているに違いないのに…。

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2015年11月25日

「2001年宇宙の旅」の意味。

制作者たちが、「この作品を一度観ただけで、意味が分かったら、私たちの目論見は失敗したことになる」と語っていたのを覚えている。

中学生か高校生の時に、地上波テレビでオンエアされたのを観たのが最初だと思うが、モノリスが火星で発見されるところなど、まったく意味が分からなかった。

先日、10年ぶりに会った知人に、陰謀論などに興味を持ち、最近では、「2001年宇宙の旅」の意味も分かった。と、言ったのだが、その子細を言う暇がなかったので、ここに書く。



作品冒頭のシーンは、類人猿が骨で遊んでいると、それが道具となり、宇宙ステーションにオーバーラップする。
このシーンが、人類の起源から、現在までを表現しているのは明らかである。

このシーンの意味で見逃してしまうのは、類人猿の周りを家畜のような哺乳動物がうろうろしていることである。
このような不要なものを削ぎ落としたようなシーンで、余計なものが描かれることはない。

では、何故、道具(武器)と家畜が描かれたのか…。


*

答えは、「(武器・家畜に象徴される)パラサイト系のスピリットの地球降臨(受肉)」を描いたということ。
実は、その前に「自給自足系のスピリットの地球降臨(受肉)」があった。
…それこそが、地球の歴史の本質である。



パラサイト系の文明が弥生文化であり、自給自足系の文明が縄文文化。

陰謀論は勿論、世界歴史も、パラサイト系のスピリットの存在が起点である。
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2015年09月19日

シナリオライターの蹉跌。

私のブログの長年の読者ならば、私のシナリオの師匠が誰かを知っているだろう。したがって、ここに実名を書こうが書くまいが同じこと。つか、検索をかければ一発である。ま、そんな興味を持つ人はいないから杞憂なのだが…。と、前置きをして、あえて書く。
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