2019年03月01日

叔父と腹違いの兄を殺した奴が「いいやつ」のはずがない。



トランプ大統領は、調印しなかったが、「あいつはいいやつ」と形容した。
だが、腹違いの兄や、叔父を殺した奴がいいやつなハズがない。
つか、50名以上の日本人を「人さらい」したのは、彼の父親だろうが、父の代わりに、謝ろうともしない。


つくづく、トランプはいい加減な奴だと思う。



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2019年02月28日

NHKは「宮沢賢治はホモセクシュアル」だと指摘する。


NHK-Eテレで、宮沢賢治の特集を観ていた。

spontaは、宮沢賢治に「特別な思い」はない。

アメニモマケズ、カゼニモマケズという、彼の死後に手帳から発見された詩を知っているだけ。

短編をいくつか読んだ気もするが、強く心を打たれるという経験はない。

「銀河鉄道の夜」にしても、「蒸気機関車が、宇宙空間をさまよう」という突飛な設定が空想家・好事家を捉えるのであって・・・。などと、他人事のように思っていた。


今回、NHKの番組の指摘には、驚いた。

宮沢賢治は、ホモセクシュアルに悩んで、「春と修羅」を書いた。

と、番組は告白する。
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2019年02月21日

吉田羊嬢出演CM「マニュアル外注会社」の是非。


マニュアルは不完全な方がよい。


不完全なマニュアルを、作業員が自分で修正することにより「主体性」が生まれる。

「与えられたマニュアル」に従うだけの作業員は「自分の頭で考えない」ので、「事故を未然に防ぐ」ことができない


トヨタのカイゼンシステムの基本思想である。
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2019年02月20日

大坂選手、初戦敗退する。


・・・とのこと。

サーシャコーチの解任につき、彼女の「幸福感」に影響するとかであり、金銭的な問題ではないとの宣言があったばかり。


マッキンゼーのシステムでいうところの、「アンカンファタブル・ゾーン(不愉快な状況)でなければ、進歩はない」。

が、現実になったのかもしれぬ。

彼女はまだ、進歩しないでも「勝てる」レベルではないのだろう。


より「明確に言えば」、

サーシャ・コーチという「重石」がとれて、その分、プレイのバランスが崩れた。
つまりは、「気持良くプレイ」し過ぎて、「打ちすぎて、アウト」・「振りすぎて、アウト」になったのかもしれぬ。

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2019年02月16日

川崎フロンターレの「商店街・ご挨拶回り」。


Jリーグ・川崎フロンターレの「初詣・商店街ご挨拶回り」が今年も開催されたという。

スポーツチームの地元密着が重要視されているが、川崎フロンターレの選手たちは、数人ごとに分かれて「地元の商店街に、ご挨拶回り」をする。

商店街で「いろいろなものを振る舞われる」のは、観ていて、気持ちがいい。

中村憲剛選手が、白いスポーツカーにサインをするのは、すでに恒例になっていて、今年が3回目。

車にサインをする中村選手の「緊張した様子」も微笑ましい。

車の所有者の話では、「この車を見つけたのはラッキー」と、記念写真を撮る人も多いのだとか。


「たとえ数センチの段差であっても、ステージがなければ歌わない」歌手がいるという。
だが、そのような精神は無意味。

スポットライトがあろうがなかろうが、テレビカメラがあろうがなかろうが、ファンとの交流を大切にする。

そういうオープンな精神が、昨今の川崎フロンターレの連覇の原動力ではないか、と思っている。


ピッチだけで、「ファンの声援に応える」なんてことは無理。

日頃の「ファンへの感謝・ファンの声援に応える」姿勢が、本番のピッチに立った時にも、継続する。

・・・そういうもの。


とすれば、「純烈」のメンバーの内縁関係の女性に対する金銭の使い込み・DVによる脱退も、当然のことだろう。


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2019年02月15日

ミランダ・カーの「愛」の文字が美しかった。



「書かれた文字」は、人柄を表す。と言われる。

「あんなに綺麗な人」なのに、「こんな字を書く」と、がっかりすることがある。

だが、マルコメ味噌の新商品発表会(糀甘酒)に出演したミランダ・カーが披露した「彼女の書いた字」は美しかった。

 書道の経験が数回あるというミランダは「すべてのものは愛から生まれる。1年を始めるにあたって、愛を込めて書きました」と、漢字一文字で「愛」としたためた。

小林は力強く「王」と書き、「得点王、そしてチームとしてまた王者になるという強い気持ちを込めて書きました」と説明した。ミランダから「私のほうが難しい漢字じゃない?」と突っ込まれると、「日本人なのにミランダさんより簡単な字を選んでしまって恥ずかしい……」と応え、会場の笑いを誘った。




ビクトリア・シークレット(高級下着)のモデル。

美しいだけ。spontaには頭はカラッポな第一印象のある彼女。
だが、spontaは間違っていて、きっちりと子育てもしているようだし、聡明な女性なのかもぬ。
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2019年02月12日

大坂なおみ選手、絶好のリターンエースを逃す。



全豪オープンの優勝後のインタビュー。

大坂選手は、「トイレットタイムの時、何を考えましたか?」と記者から質問され、

・「自分は今、世界一の選手と戦っているんだから、もっと謙虚にならなければいけない」。

つまりは、「ゲームセットになっていないのに、勝てたと平常心を失ったのは傲慢である」と自らに念じて、平常心に戻したと明かした。

第2セット。チャンピオンシップ・ポイント3回のチャンスを逃し、セットを失った直後のことである。
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2019年02月11日

カツ丼を食べたがる大阪なおみ選手。




曰く、昨年の9月以来食べていない。とか。

そんなにカツ丼って、アスリートをダメにするのだろうか。

つか、ゲン担ぎに、カツを食べてきた、昭和なアスリートは否定されるのか・・・。

今回の勝因も、減量したけど、筋肉量を落とさなかったことが一つだというが、「カツ丼」を食べなかったことがよかったのか。

つか、スポーツ栄養学の専門家が、練習から試合に向かうスケジュールにあわせたメニューを決定している。
試合で「よく動けている」のは、そのせいとか・・・。


メルボルンの現地レポートでは、街中の「和牛の店」に何度か足を運び、同行のチームスタッフがステーキ・焼き肉を食べている中、彼女は、「うな重」を食べた。

うなぎに滋養強壮があるとは、平賀源内の指摘だが、現代の栄養学でもそういうことなのか・・・。


spontaは、彼女の言葉に誘惑されて、カツカレーを久しぶりに食べたのだが、今回は、カツ丼を食べたいと思う。

うな重もいいなぁ・・・。

ちと高いので諦める。

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2019年02月10日

久米宏氏のズルい感じ・・・。



グーグルだったか、アマゾンだったか、ヤフーだったか忘れたが、「9・11の陰謀説」関連情報を排除したとか。

元・京大総長、元・国会図書館館長で、日本語ワープロの開発に指導的な役割を果たした長尾真氏は、

・あるはずの情報がないなら、それは真実を含んでいる。

と、第一回ウェブ学会の基調講演で発言しているから、(逆説的とはいえ)「9・11陰謀説」が肯定されたことになる。


「ガセ情報」ならば、「わざわざ排除・消去する必要はない」。

ということ。
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2019年02月09日

たむけん炎上は、「真実を明かしたから」か?

ロシアン・ジョークを思い出した。

*

ソ連の時代。

モスクワで、「スターリンはバカだ」と市民が発言したら逮捕された。

その罪名は「国家侮辱罪」ではなく、「国家機密の漏えい」。

*

たむけんの記事。

 お笑いタレントのたむらけんじさんが、プライベートで訪れたラーメン店の店主に写真撮影を頼まれ、その後、店主が「マイク、カメラなかったらおもろ無い奴でした」などとTwitterで呟いて、いわゆる炎上騒動にまで発展した問題。



ラーメン店主が「してはいけなかった」ことは、「ファンの振りをして、写真撮影を頼んだ」のではなく、「写真撮影に協力してくれた」たむけんを裏切ったことである。

たむけんが面白いか、面白くないかを私は吟味しない。芸には、「ネタの面白さ」もあるし、「演技の新鮮さ」もある。それを日常に巻き込むことが、まず間違っている。

本人には、「自分は面白くない」というコンプレックスがあるから、「前髪を独特の形にカール」させていたのだろう。
たぶん、spontaが街角ですれ違っても、カールがないと分からないかともしれない。


どちらにしても、注目度が低い現在の彼に、久しぶりにワイドショーが食いつく。
悪名は無名にまさるのである。
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2019年02月07日

騎士道と武士道の違い。


spontaはかねてより「武士道と騎士道」の違いとは何かと考えてきた。
だが、先日、テレビ番組で、江戸初期の九州・黒田藩の御家騒動の栗山大膳のことを知り、結論に至った。

黒田藩 お家騒動

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2019年02月05日

妄想:APA夫妻に支援を受けるなら、「13歳のハローワーク」を修正したい。



APA懸賞論文(自虐史観の修正)の第一稿を書き上げたら、フジテレビの番組にAPAの夫人・元谷芙美子嬢が出演し、

著名人を自宅に招き「日本の未来」について歓談していると明かしていた。

フジテレビ「本音ではしご酒」


過去に招かれているのは、安部首相、鳩山前首相、なぜか、アフリカの大使たち・・・。

APAの夫君は石川県、妻君は福井県の出身。spontaの父は福井県、母は石川県の出身であり、ご縁もありそう。

・・・てな、妄想するが、

国内最大のホテルチェーンのトップとお近づきになれるはずもない。
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2019年02月04日

アジア杯・準優勝、森保ジャパンの収穫。(連携・連動の対極にあるものの不在)。


次回・ワールドカップの開催国・カタールに敗れ、久しぶりのアジア杯、優勝を逃した森保ジャパン。

規約を確認していないが、ワールドカップ本番前年のプレ大会(インターコンチネンタルカップ)は、各大陸王者が集まる。カタールは開催国なのすでに参加資格を持っているから、繰り上げで参加できるのかも。
実利は獲得している。

それ以外にも、収穫はあった。
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2019年02月03日

俳優・新井浩文氏の逮捕に思う。



健全系のマッサージを行う女性に、性的な暴行を行ったというのが、容疑らしい。

新井氏は、初回利用時、念書を書かされたのだとか。

・男性エステ店は、念書を書かせるのがデフォルテだとか。

旧2ちゃんねるのコメントには、「健全なマッサージを提供する」だけなら、念書を書かせるという発想にはならない・・・。との憶測もあるが、

現実には、

大手エステ店では、(派遣・女性作業員の場合)利用者の免許証のコピイまで取る。とか。


新井氏は、ふだんから、素行が悪く、風俗店でせ、「乳頭を噛む」ので、嬢から嫌われているとか。(もちろん、噂。)

会社は違法行為はしていません。法律を犯したのは女の子と言い張るため。

または、追加料金を稼ぐため、「本番禁止」をうたっている風俗事業者も少なくない。

というのとは、今回は別らしい。
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2019年02月02日

「モハメド・アリ vs. アントニオ猪木戦」とNGT48。



昭和の大イベント。

世界的なボクシングのスター・モハメド・アリと、日本では有名だったが、世界的には無名だろうアントニオ猪木の異種格闘技が開催された。

ボクシングとプロレスのどちらが強いか。
アントニオ猪木が得意技・コブラツイストを決めるシーンを、日本のファンは期待した。

だが、試合は興ざめ。

猪木は、マットに仰向けに四つん這いになり、キックでアリのすねを蹴るという戦法に終始。

観客の多くは、アリのパンチをおそれた猪木が、寝転がったと憶測した。
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2019年02月01日

哲学者・梅原猛氏、逝く。


享年93とのこと。

「法隆寺の夢殿が、聖徳太子の怨念を鎮めるために建設された」と指摘されたのが彼のトピックとして紹介された。

MX「5時に夢中」に出演していた岩下尚史氏は(新橋演舞場の社員を辞めて何のあてのない頃)「芸者論」を書き、和辻賞でデビューしたのだが、審査委員に異論があったのを、梅原氏の「鶴の一声」で受賞が決定したと感謝の思いを明かしている。
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2019年01月31日

松本清張、形式批評す。


先日のフジテレビ。三越の古代ペルシア展の贋作事件のドキュメント。

マダム・デビィーの話では、展示品が松本清張氏に吟味される機会があり、推理小説家は、「それを舐めた」のだという。

小説家曰く、「贋作は、年代を出すために、薬品で加工されているから、舐めると、薬品の味がする」のだとか。

清澄氏に「作品に接する機会があった」ということは、美術商が「販売目的で、有名小説家にコンタクトした」のだろう。

当然のことながら、清澄氏は、「贋作を見破り、購入しなかった」。それが、有名デパートで一億を越える価格で展示された。
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2019年01月30日

三浦雄一郎氏、アコンカグア登頂を断念する。


健康食品のコマーシャルに出演する彼だから、遠征の費用はスポンサーが支出したのだろう。

同行の医師が、心臓病の発作を起こす可能性があると、ベースキャンプの彼を診断し、南米最高峰への挑戦は頓挫した。

健康食品のイメージからすれば、「 (高齢な彼が)元気に帰ってくる」ことが重要である。


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2019年01月29日

森保ジャパンの前進。

ロシア・ワールドカップ以来、日本代表の経験値が飛び抜けてあがっている。

ロシアワールドカップで得た経験は、以下。

・「勝つこと」を拒否して、時間を潰し、決勝トーナメント出場の権利を得る。

・強豪国に「前半2対0でリードした」時のメンタルの持ち方、戦術。

・コーナーキックで攻めていても、逆襲で負けてしまうこと。(ベルギー戦)


そして、今回のサウジアラビア戦。

試合は1対0で勝利したのだが、驚いたのは、日本のボール保持時間が23・8%だったこと。

いままでの日本のサッカーは、「ボールポゼッションに拘ってきた」。
だが今回は、8割近くを相手にボールを奪われていた。

しかし、ゴールキーパーのビッグセーブによって救われるシーンはなく、ディフェンスたちが、ゴールのコースをすべて消していた。

ボールを保持することと、勝利することは、関係ない。


森保監督の方針は、「戦術に、選手を当てはめる」のではなく、「選手の特長・個性を活かすこと」。

テーマは、「連動・連携」。

それを確立するために、どんな準備をするか、すべきか。

そのトライアルが今、中東の地で行われていると確信する。

前任者の西野監督は、ポリバレント(複数のポジションをこなせること)を代表選手の選考基準としていたが、森保監督は「それを否定している」。

守備が苦手な中島選手は、西野ジャパンに選ばれなかったが、森保ジャパンで、中島選手は不可欠な存在。メッシに守備を求める必要はない。


ロシアワールドカップで西野ジャパンは準備不足のまま本番を迎えたが、森保ジャパンも準備不足のままアジアカップを戦っている。

とはいえ、練習は練習に過ぎず、本番でしか本当のことは見えてこないのだから、仕方のないことかもしれぬ。

サウジアラビア戦で、ボールキープができなかった原因は、サウジアラビアの選手たちの技術が高かったこともあるが、日本選手には「攻め込まれている」というメンタルが大きく影響したとspontaは感じている。

「受け身」になると、ボールを奪われやすいが、自分から「仕掛ける」なら案外ボールは奪われにくい。隙や弱みを感じているから、ボールを奪われてしまう・・・。

「根拠のない自信」を持てるかどうかが、かなりスキルに影響してくるのではないか。

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2019年01月28日

百田尚樹「日本国紀」に関連して・・・。


旧知の池田信夫氏が、以下に酷評している。

あるセミナーで、池田氏に意見を言うと、

「君は、構造主義的な言論を操るね」

と言われた。

ま、そんなご縁。(-_-;)


『日本国紀』は、歴史書としては「かなりお粗末」であり、歴史小説としては「つまらなかった」。近現代史の部分は「つくる会」の教科書の「劣化版」。WGIP洗脳説は「歴史的な証拠がない」陰謀論。戦後日本が改憲しなかった理由は、GHQ政策の影響ではなく、日本国民自身がそれを受け入れたからである。
また、戦後史の部分については秦郁彦氏の書評と同一基軸であることも付言しておきます。極めて常識的な理解であると私は考えています。最後に池田氏の締めの言葉をここで。
 『日本が政治的に成熟するためには歴史観をめぐる対話が必要だが、本書をバッシングする左派と盲目的に支持する右派の対立をみると、対話の道は遠いようだ。』
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