2018年01月26日

フジテレビ「TEPPEN ピアノ部門」の画期的なレベルアップ。

「芸能界でピアノが一番うまいのは?」というこの番組。

いままで女芸人やアイドル、女子アナなど、さまざまなテレビ出演者が登場していたが、「ピアノおさらい会」の域を出ず、鑑賞に耐えないものだった。

しかし、今回は・・・。続きを読む
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2018年01月25日

西部邁氏の自殺・・・。

1月21日朝、西部邁氏が、大田区の多摩川に入水自殺した。

MXテレビで、場違いの白い手袋をしていたり、帽子を被っていたから、病気を抱えていたのだろうか。

享年78なら、自死を選ばなくとも、自然に最期はやってきただろうに・・・。続きを読む
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2018年01月24日

小室哲哉氏は、ちんこが立たないから引退する。

カンヌ映画祭グランプリ2度の今村昌平監督の座右の銘は、「すべてはチンポが固いうちだぞ」。


先日、不倫疑惑を報じられた音楽プロデューサの小室哲哉氏は、「この5〜6年、男性機能が不能である」と告白し、「音楽活動から引退する」と宣言した。




小室氏と今平が同じ早稲田出身だとしても、「今平の言葉」を小室氏知っているはずもない。

だが、彼を取り巻く状況は、そういうことになっている。続きを読む
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2018年01月23日

映画「愛すれど、心さびしく」。

韓国のアイドルが自殺をした。

ある後輩アイドルは、「(自分に)悩みがある時に、彼に話を聞いてもらったのに、彼が悩んでいる時に、(私は)彼の話を聞いてあげらなかった」と悔やんでいた。




すると、娘は、映画「愛すれど、心さびしく」のようだね、と。

何気なく、娘にみせた映画だが、気に入ってもらえたようだ。



「愛すれど、心さびしく」 主演:アラン・アーキン。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E3%81%99%E3%82%8C%E3%81%A9%E5%BF%83%E3%81%95%E3%81%B3%E3%81%97%E3%81%8F

https://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E3%81%99%E3%82%8C%E3%81%A9%E5%BF%83%E3%81%95%E3%81%B3%E3%81%97%E3%81%8F-DVD-%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3/dp/B009BA0SUM

聴覚障害者の主人公は、リップリーディングで、地域社会の人たちと交流し、周囲を癒しながら生きている。そんな彼が、親友を失い、自死を選ぶ。彼を失って初めて、周辺の人たちは彼の存在の大きさに気づく。



「ローマの休日」など、すばらしい作品の多くは、商業的にも成功している。しかし、商業的な成功とは縁がない「すばらしい作品」も存在する。

たとえば・・・、

「ある日どこかで」 主演:クリストファー・リープ

「チャンス」 主演:ピーター・セラーズ


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2018年01月17日

キングコング・西野氏は、「つぐないの場」の強奪する。

「成人式・呉服着付け業者トンズラ事件」に関連して、西野氏は「クルーズ船でのパーティー」という「もうひとつの成人式」を、被害者たちに提供するという。


被害者は300人ほど・・・。果たして、被害者は集まるのだろうか。続きを読む
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2018年01月16日

土屋太鳳の発声法はダメ。

すこし前、TBSの特番の「赤坂マラソン」で自分の限界を越える走りを見せて、お茶の間を感動させた彼女。
時を経て、今や、CM・映画にひっぱりダコ。

だが、彼女の演技は、まるで「発声」が出来ていない。
演技以前の問題が解決していない。



・腹式呼吸ができていない。

だけなら、まだ許せるが、そこに「心を込めよう」とセリフを言うものだから、

・猫なで声

になる。




有名事務所の所属なのかもしれないが、彼女に「演技指導できる立場」の演出家はいないようだ。



こうなってしまったら、あとは「本人が気づくしかない」のだが、それも難しい。

何故なら、すでに業界は「そのようなダメな彼女」を求めてキャスティングしているから。



先代の林家三平が息子に残した遺言は、「明るく、元気に、一生懸命」である。

芸が物を言う落語界において、そう言い切った先代・三平はスゴい。
「芸ではない。周囲から愛されてナンボ」。


だが、俳優はどうだろう。

今は亡き勘三郎は「どんなに性格が悪くたって、俺は芝居のうまい奴が好きだ」と息子たちに語っていたというが・・・。
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2018年01月13日

はれのひの社長とカヌー・鈴木康大選手は、どっちが凶悪か?



【自供した鈴木選手を讃えよ】


一生に一度の「はれのひ」を台無しにした晴れ着レンタルチェーンの社長は、最低最悪の人間である。

被害者が300人であり、同業者たちが自分たちも忙しいのに無理を承知で対応したという。きっと「被害者たちが悲惨すぎて、お金をとれなかった」に違いない。
それが「日本人の心」である。

「はれのひ」の博多天神店は、東京本店に背いて対応したというが、商人として、日本人として当然のことである。

というか、横浜や八王子の店員たちがSNSの時代だというのに「内部リーク」しなかったというのは、「日本人」として恥ずかしいこと。続きを読む
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2018年01月12日

ウーマンラッシュアワー・村本氏は、政治的な発言をすべきではない。

ザ・マンザイで「政治ネタ」をやって物議を醸し出したウーマンラッシュアワーの村本氏は「朝まで生テレビ」にも出演。堂々と自分の意見を述べていて、頼もしかった。

だが、正月のウェブには、「ザ・マンザイの影響か、年末年始の番組に呼ばれなかった」と、「政治的な発言をしたことが影響したのではないか」と告白している。

本人曰く、「そのことを確かめるため・・・」にも、「政治的なネタ」をやったことに価値はあったと、振り返る。
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2018年01月10日

民放連の「年間最優秀ドラマ」が演劇理論に欠格したドラマ。

大晦日に、「逃げるは恥だが・・・」の一挙再放送をやっていた。

「ダメな作品」が、同業者たちの組合から「最優秀賞」を貰うようでは、素人には、「何が良い作品」で「何が悪い作品」か分からなくなるのは当然である。
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2018年01月07日

TWITTERでフジテレビに突撃・・・。

「新・週刊フジテレビ批評」を観ていたら、TWITTERでの投稿を望んでいたので、投稿した。

TWITTERは150字制限だと確認せずに、200字で書いてしまったので、150字に書き直した。
ここでは、元原稿200字をアップする。



メディアの投稿サイトは、「ガス抜き」のためのものである。
しかし、この投稿によって、私の「圧」が低下することはない。


◇     ◇     ◇続きを読む
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2018年01月04日

相撲協会に見る、日本社会の「浸食者」に対する弱さ。

「大陸系互助会」によって、日本相撲協会が「瀕死状態」である。

私たちが今回の事案で気づかなければならないのは、

・差別
・偏見

が、「(特定の人たちにとっては)思想兵器」だということ。




だが、多くの人は、「人種・文化・思想で、人間を差別してはならない」と信じている。
あるべきは「人種・文化・思想の別で、人間は相応の対応をされるべき」ということ。



・差別 → 区別
・偏見 → コンピテンシー的な考察。  



※ コンピテンシーとは、「過去の行動」から「未来の行動」を予測すること。たとえば、北海道の無人島から「発電器を強奪する人たち」を「(人間が持つべき)良心がない」と断じることは「偏見」ではない。

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2018年01月03日

栗山監督のメソッド。

とは、複数のPDCAサイクルを細かく廻すことにより、「決断しない」こと。



大谷投手・打者の二刀流を実現させたのは、日本ハムの栗山監督である。

彼は、大谷選手が二刀流に挑戦することを決断したのではない。
彼は言う。

「野球の神様が決めること」。

彼は「神の啓示」を知れるような行動を心がけた。



決断ではなく、細かくPDCAサイクルを回す。

私の理論と同じである。

オーバーランゲージすれば、

栗山監督は、つねに「下駄を空高く放り投げた」。

表が出るか、裏が出るか、「人間の行い」が影響しないような最前の配慮をして・・・。続きを読む
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2017年12月27日

テレビ朝日「音楽チャンプ」の無責任。



繰り返し述べているように、1990年代から「ポストモダンの時代」に入っている。
つまり、「ベルリンの壁崩壊」と「ソ連の解体」で、〈モダン〉の時代は終焉したのである。

ただし、資本主義と民主主義という〈モダン〉時代の残骸を払拭できないので、「ポストモダンの時代」になったと、誰も口にすることができないだけ。
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2017年12月24日

寝取られ陽介。または、路線バス不倫について・・・。

太川陽介氏が、完璧な受け答えをしたと評判だが、藤吉久美子嬢の号泣は異様だった。

私は、「完璧な受け答え」は必ずしも良いことじゃないとは思っていたが、娘は「夫婦の間にDVがあったのではないか・・・」と推理する。


てな感じで、


MXテレビを観ていたら、破天荒な人生で知られる遠野なぎこ嬢が、「高橋ジョージ氏と同じようなものを感じる」とか。

今回、夫君は、「細君の弱みをもうひとつ握った」だけ・・・。
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2017年12月22日

(リスペクトできる)貴乃花親方の生き方。

日本中が、花田ファミリーを知っている。同様なのは、高島ファミリーぐらいだろうか。

高島忠夫氏は、ファミリーコンサートのバンドメンバーに、(ギャラとは別に)昼飯代として7万円を手渡したという。菊池成孔氏が「粋な夜電波」(TBSラジオ)で話していた。



野球評論家の佐々木信也氏は、「兄の父は先代の若乃花。弟の父は輪島」と講演会で話したというが、最近の貴乃花親方の顔相は、先代・貴乃花に似てきたと思う。

実直な性格の佐々木氏が嘘をつくことはないだろうから、「マンマミーヤ状態」だったのかもしれない。

※ マンマミーヤ状態とは娘の造語。複数の父親候補がいて、誰が(血縁上の)父親か分からない状態。ミュージカル「マンマミーヤ」に由来する。



靴職人の息子氏が、父を語っていた。

・声高に何かを言うのではなく、自分の背中(行動)を見せる。

・自分の父親としてではなく、男の生き方として格好良い。

・自分が怠けていると、父は「お前は、羊の群を導く狼になりたいのか。それとも、群の中の羊になりたいのか」と叱咤する。


息子氏は、最近本を出したが、「僕がよい靴をつくらないと、(本が)紙屑になってしまう」と発言していた。

花田家イズムは継承されている。
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2017年12月20日

ドキュメンタリー番組「黒澤明の世界」を観る。

国営放送で、35年前のドキュメンタリー番組を観た。

内容は、日本が誇る世界的な映画監督・黒澤明氏の久しぶりの映画「影武者」の撮影現場を中心にしたドキュメンタリーである。

初オンエア時を含めて、少なくとも3回は観ている。否、5〜6回は観ていると思う。

初めて観たのは20歳代であり、今は50歳代。時間を経て、ようやく見えてきたものがある。

結論を一言でいえば、クロサワは、「昭和の人」であり、「演技が分かっていなかった」。

生前のクロサワの弟子だった、原田真人氏は、「監督のワガママに、スタッフ・キャストがつき合っている」と。その言葉は、映画監督・原田真人から見ても「クロサワの振る舞いには、妥当性がない」ことを形容している。続きを読む
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2017年12月19日

挨拶を指導したがる先輩・上司には、気をつけろ。

「挨拶が基本」と指導する人がいる。それを否定する人は少ない。

だが、「挨拶が大切」と言う人に限って、上下関係を気にする人である。

「挨拶」がないないら、自分からすれば良いのだが、「それができない人」が、「挨拶が大切」と文句を言うのであり、自分はカースト上位だから、自分から挨拶するのは沽券に関わるという、屈折した人間関係感覚を持っているのだ。

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2017年12月17日

ハリル・ジャパン、終了。

2ちゃんねるでは、浦和抜きJリーグ選抜が、K/Jリ―グ選抜に負けたという評があった。

ま、そういうことかもしれない。



オンエアで観ていたが、サイテーの試合だった。



日本のバックラインは、オフライドトラップをかけない。

何故か、韓国フォワードよりも、一歩下がった一で最終バックラインを組む日本のバックス陣。
これでは、ラインがズルズル下がっていく。

通常は、相手フォワードよりも半歩前でラインを組み、オフサイド状態にして、相手フォワードを最終バックラインを使ってズルズルと上げるのがセオリー。


「1対1」のデュエル(決闘)で勝てるのは、「集団 vs. 集団」のデュエルで勝っている場合である。
というか、「集団の戦い」で負けている場合は、デュエルしてはいけない。


バックスの選手に責任はない。戦術の問題である。


DWデミング博士も言っている。「個人の問題は10%。90%はシステムの問題である」。

 昌子はこの混乱を、こう悔やんだ。

「監督も『プレーするのを怖がっている』と言っていましたが、そう取られても仕方がない。相手のやりたいプレーでやられてしまったし、反省するしかない」

http://www.football-zone.net/archives/83474


昌子選手の反省の言葉を鵜呑みにしては、いけない。ワールドカップ出場選手に選ばれたい彼に、「戦術を批判する」権利はない。



こんな理解ができない守備をしたのには、「(守備に関する)監督の何がしかの指示」あったに違いない。



「前線への距離」がありすぎるのに、最終バックラインの裏にロングパスを放り込む。当然、ボールは相手に渡るし、最終バックラインは下がっているから、ゾーンプレスは効いていないから、セカンドボールを取れないのは当然である。

攻撃に関しても、「監督の何がしかの指示」があったに違いない。



ワールドカップ出場という「ニンジン」を目の前にぶら下げられて、「ハリルの戦術」に反した行動をとれる選手はいない。


もし、ハリル・ジャパンがモスクワで好成績を上げたとしても、それは、「監督の戦術を無視した選手の自主性による」のだと思う。



そもそも、ワールドカップ出場を決めた後、「出場を約束された選手は一人もいない」と宣言したのが、ダメだった。
これにより、選手たちは、「監督が目指すサッカー」を予想できなくなった。

今回、「相手の方が格上」などと、勝負師としては、「言語道断」の発言をしてしまった。


決断は難しいが、八角理事長は「白鵬を引退させる」ことができていないが、田嶋会長は英断を施してほしい。

追記:

近代サッカーで、最終バックランのマネジメントがこれほど重要だと気付かされる貴重な試合だった。
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2017年12月10日

英語のボキャブラリーの愚。

What does it mean?

これさえ知っていれば、英会話の現場で、困ることはない。

テスト勉強はともかく、「語彙は、一定数あれば、支障はない」ことを「誰も指摘しない」。




車で「単語集のCD」を聴いているが、助手席の妻は、「訛りが強い」と文句を言うが、「その違和感を越えること」こそ、このCDを聴き続ける理由だと解説した。

妻は、「この単語は、別の単語で言い換えができるから覚えなくてもよい」。そんなことを考えながら、聴いていたという。
それが正しい。



娘が、テスト勉強をしていたとき、私は、次のように指導した。

分からない単語がでてきたら、

動詞は、do.
名詞は、somothing

だと思って、やりすごせ。

日本語の文章でも、「この」「その」「あの」などの指示代名詞を正確に把握できなくても、意味が分かる。

精読はかならずしも必要ない。速読・斜め読みでかまわないのである。
というか、速読・斜め読みこそ、実生活で必要になる。

精読が必要になるのは、「自分で文章を書くとき」。それ以外は、斜め読みで構わない。



さらに解説すれば、難解なテキストが難解な場合、大部分は、「構文解析」「文脈解析」的に難しいのではない。使われている「単語」が難解なだけ。

その意味でボキャブラリーは、「学問の基本・基礎」ともいえる。
だから、「知っている・知っていない」で階層を構築してきたアカデミストたちが、「語彙の重要性」を主張してやまないのだ。
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2017年12月09日

スピードラーニングは悪くないと思う。

テレビやラジオを聴いていると、スピードラーニングのCMばかりで嫌になってしまう。

私は、サンプルCDを聴いたこともない。
だから、「英語の後に、日本訳が聴ける」ということを知っているだけだ。

最近の私は、英和辞典ではなく、英英辞典を使うべきだと思っている。

本気で英語に取り組むなら、オックスフォードの英英辞典と類語辞典(シソーラス)をおすすめしたい。

つまり、英語の勉強をししているのに、半分は日本語(日本語訳)を聴いているのは、不合理・非効率という考えだった。

・・・だが。続きを読む
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