2020年03月28日

マスコミは、反社会勢力である。(総理婦人のサクラの下の記念写真に思う)

マスコミは「正誤論」を掲げ、「重要度論」を隠ぺいしている。

つまり、問題は、

・レストランの敷地内のサクラの下で、記念写真に納まること。(レストランでの会合を中止にしなかった)

の是非ではなく、

・新型コロナウィルス対策に関する「国会質疑」

・総理婦人の「不行状」に関する疑惑。

の重要度の勘案である。


戦争に匹敵する「国難」との形容をしている国家のトップの発言もある。

今、安倍総理が辞任を発表したり、衆議院の解散を宣言したらどうなるのか。

今は、挙国一致で「国難にあたる」べき時期である。

マスコミは、「挙国一致」が実現したら、大政翼賛会的であると、批判するに違いない。


この時期に及んで、花見会を中止しない昭恵夫人も「うかつ」だが、そろそろ「反・社会勢力」は、ヤクザだけではないことを理解するべきである。




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2020年03月26日

IOC、東京オリンピック延期決定に思う。

3/16に延期ではなく、中止決定とのプレリリースを紹介しているが、
3/25に、延期が決定した。


つか、

「中止を阻止したい」人たちの水面下の活動が実を結んだのだろう。

何が、

どう転んで、
こうなったのか、
興味津々である。


つか、

中止を阻止するために、「中止決定」の情報がリークしたのである。



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2020年03月16日

指原はつる原ではなかったのか。(タモリ倶楽部)

先日のバニーガール衣装の特集。

指原莉乃嬢が出演されていた。
タモリ氏が着用を促すと、

・(わたし)準備していないですから・・・。

と、意外な発言。

罰ゲームで、ステージで水着を披露した彼女は、

かつて「ムダ毛の処理」に関して、
ダレノガレ明美嬢が、私は「ツルのがれ」と発言すると、「(リノは)もじゃはら」と発言し、その後、「ツル原」になったと発言していた。
この発言は嘘だったのか?

それとも、準備とは「ムダ毛の処理」ではなく、「ダイエット」だったのか。謎は深まるばかり。

または、あまりに剛毛で、また生えた?
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2020年03月15日

三島由紀夫 vs. 全共闘

三島由紀夫自決の1年半前。
全共闘の挑発にのって、東大に乗り込んだ小説家・三島。

ドキュメンタリー映画が公開されるということで、TBSテレビで特集が組まれた。


全共闘の論客・芥氏と小説家・三島の応酬が紹介され、(吉本芥川賞やバクモン太田がいた)スタジオは難しすぎて分からないと形容していたが、

極めて分かりやすい。

ひとことでいうと、

・「国家論」に取りつかれた人たちのマニアックな世界

であって、小説やアカデミズムという非現実を生きていない一般人には無用な世界。


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2020年03月03日

江川紹子の質問に答えなくて、正解。

安倍総理がマスコミの質問を答えないで、自宅に直帰したと、テレビ朝日の朝ニュースが糾弾してる。

レンホー議員の国会質問を使って。



だが、spontaは、「安倍総理の行動は、正しい」と考える。

その理由は、

・(江川嬢に代表される)マスコミは、「ダメな上司」の振る舞い。

「できる上司」は「起きてしまったこと」は最小限の叱責ですませ、対策を練る。

私は、録音のディレクターをした時、「NGの理由」を言う・明らかにすると、「それが演者の意識に残る」ので、「起きたことへの批判」を一切、口にしなかった。

蜷川演出家のような振る舞いはありえない。(彼の場合は、役者を凹ますことで、殻・羞恥心・虚栄心を取り除く手法)



私は、彼女が、何を質問したかったかをウェブで調べた。

・なぜ、一斉休校を決断したのか。

・一斉休校で、「困る人たち」のことは、どうする?

・・・等々。

つまりは、「why」。
「どうして、そうなったの?」であって、建設的ではない。

「決定で困る人」に言及した質問も、「いままで経験したことのない国難」との認識がない。

消防士も警察官も(伝染病系の)医師も、自分の命がかけて仕事をしている。
この質問は「命をかけている人たち」を愚弄する。

日本で毎日3000人余が死んでいるにしても、亡くなったのが80歳代だとしても「人が亡くなっている」。そのことと、「共働きで、子どもの学校が休校だと勤めに出られない・困る」を同じ俎上に載せて良いのか?



あるべき質問は「how」。

つまりは、

・休校時の子どもたちの過ごし方

・親のすべきこと

の補足質問だろう。



ジャーナリストには、「権力の番人」との矜持(誇り)を持つ人が多い。

結果、左翼思想となる。だが、ウェブでは「売国左翼」と揶揄される。その意味は、「外侵勢力」がジャーナリズムを利用して、「国家転覆」を目論んでいるから。
だが、当の左翼者たちは、無頓着である。

つか、在京テレビ局の報道部の多くは、すでに「外侵者たち」に制圧されている。(作家、野坂昭如氏が生前に指摘している)



ウェブの指摘だが、左翼と国家転覆(日本の場合でも、反日)が結び付いているは日本だけ。

アメリカでは、

右翼: 経営者、白人、富裕層。

左翼: 労働者、黒人、貧困層。

であって、どちらも「愛国」である。

だが、戦前の左翼活動の延長か、日本では、「左翼は、反日」なのである。



最近、昔、私を「芸能人の力に任せて、バッシングしてきた」室井小説家は、

ネトウヨ(ウェブ上の反・左翼発言者)の発言が減ったことに反応して、「資金が無くなったのでは?」とコメントした。

この発想は、「自分も似たようなこと」をして、お金をもらっている・ビジネスしてることを暗喩する。

「語るにおちた」。つか、「人間って、分かりやすい」。

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2020年03月02日

全国、小中高一斉休校の意味


橋下元大阪市長は、「みやねや」で、次のように指摘した。

※ 橋下氏は、市長在任時、鳥インフルエンザに関連して、一週間の休校を発令している。

(安部さんのやっていることは正しいが、言い方が下手だった。野党の批判は見当ちがい)



全国、小中高一斉休校の目的は、

・子どもたちを守るためではない。

・患者の大量発生による「医療崩壊(他の病気の患者が医療を受けられない)」
を避けるため。

患者発生の「山」をなだらかにするなら、医師・病院などのキャパシティを越えない。


「伝染の実態・病気の特質」が、分からないなら、エビデンス(証拠)にこだわると、取り返しがつかない。


「満員電車」を規制しないのは、親たちの会社を休業させるのは、経済的影響・打撃が大きいから。(合理性は破綻しない)




どこかのタイミングで、「季節性のインフルエンザ」と同じ対応にする。平常化すべき。

インフルエンザの死者の発生は、「速報で伝える」ほどのニュースでない。



ゼロリスク社会は「ありえない」。社会が「如何に耐える」かが求められる。とまとめた。

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2020年02月12日

鈴木杏樹、「ついてない女」

歌舞伎の演習場(世襲制を是正するためにつくられた)から、猿之助の弟子になり、劇団・新派の筆頭俳優が、お相手だと言う。

彼女は、今や国民的番組「相棒」で、「ついてない女」を演じている。

主人公・杉下右京が常連のスタンドだけの「料亭・花の里」の女将。彼女の恋人に仕組まれて、犯罪者になってしまう。

刑期を終えた後、右京が就職先の面倒をみたという設定である。花の里の前の女将(大麻女優)は、右京の前妻だったが、右京と彼女に男女関係は暗示されない。
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2020年01月28日

田中みな実嬢の前澤友作氏への嫌悪感。

サンジャポの企画で、写真集好調の元TBS女子アナ・田中みな実嬢と億万長者で女優と破局宣言をした前澤氏と対談した。

待ち合わせ場所に8千万円のベンツ・マイバッハで現れた前澤氏は、高級すし店の個室にみな実嬢を案内する。
個室の掛け軸は、前澤氏のコレクションだとか。

前澤氏が、テレビ番組の企画だから私と会ってくれたのですか? と、自分に興味はないか? と訪ねたが、みな実嬢は、

・番組の企画だから、お会いしました。

ときっぱりと発言した。


ロケの映像を見たスタジオのコメンターたちは、

・「嫌悪感をアカラサマにしている」のは、好感の裏返し。

と解釈し、「まんざらではない」と今後の成り行きをホノメカした。


だが、そんなことは絶対にない。

みな実嬢の前澤氏への眼差しは、

・このヤリチン野郎。

の一言であって、それ以上でも、それ以外でもない。


恋した相手が「ヤリチン」だったのは仕方がない。

しかし、最初から「ヤリチン」と分かっている男に「興味も・価値もない」。

彼女が示した彼への態度は、「汚らわしい」・「近寄りたくない」という暗黙の意志に満ちていた。


プロ野球選手が登場する別番組。

DENAの山崎投手が、みな実嬢のファンであることを告白すると、彼女は、

・結婚願望がありますか?

と質問。
すると、山崎投手は、

・「はい」

と、即答。

こっちの方が脈がある。

つか、

・私は軽い女じゃありません。

と発言していた元新体操選手のスポーツ・レポーター嬢が、年俸1億を越える広島の選手と、オフシーズンに結婚した。

みな実嬢も、そんなことかもしれぬ。
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2020年01月10日

カズ、(ラグビーと比べて)サッカーを批判する。


2019年はラグビーの年だったといえる。

キング・カズも例外ではなかったようで、ラグビーと比べて、サッカー選手は「痛がり過ぎる」と苦言を発している。
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2019年12月29日

槍は叩き、刀は突け。

歴史考証番組を観た。テーマは、「桶狭間の戦い」。織田信長が圧倒的な戦力差をもとともせず、雨中に奇襲。今川義元の首を召しとった。

番組は「定説を覆す」ことを目的とする。

織田軍は、長い槍を用いたが、「3メートルを越える槍」は「しなる」ので、正確に相手を「突く」ことができない。

そこで、「しなり」を利用して「相手を叩く」。

番組では再現が行われ、「槍で突く」兵士役が、「日本刀」の兵士に敗北する実験結果がえられた。
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2019年10月31日

ベスト8敗戦のラグビー日本代表への賛辞。

なんとも悔しい敗戦だったが、ベスト8でこの大会を去ったチームの顔ぶれを見れば、納得できる。

・オーストラリア(イングランドに敗戦)
・アイルランド(オールブラックスに敗戦)
・フランス(ウェールズに敗戦)

つまりは、ワラビーズ、 (あえて6ネイションズではなく)5ネイションズ優勝世界ランキング一位のアイルランド、シャンパンラグビーのフランスと、日本代表は同じ立場で、この大会を終えたのである。
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2019年10月26日

久米宏さんが、インターネット活動を始める。とか。



ラジオを聴いていたら、久米さんがTBSラジオ「ラジオなんですけど」で、インターネットを始めると言っていた。
なんでも、11月の冒頭の土曜日3時にスタートする予定とか。

本人曰く、

・ラジオとインターネットの親和性

を感じており、それを確かめたい。

とのこと。
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2019年10月25日

森元首相の北陸訛り。(切ない)



IOCのバッハ会長が「マラソンと競歩は、札幌で開催する」と、本番1年前を切った時点で発言し、東京オリンピック関係者を悩ませている。
「ドバイの世界陸上」のマラソン&競歩の「中途棄権選手の多さ」を思えば、当然の決断である。
そこで、JOCトップの森元首相。

・札幌開催に関連する追加費用を、日本の組織委員会に求められると「せつない」

と発言した。
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2019年10月10日

ハズキルーペのコマーシャルの嘘。

といっても、大したことではない。だが、嘘は嘘。

ハズキルーペをかけた俳優諸氏が、「ハズキルーペ大好きッ」と発言しているが、ハズキルーペをかけた状態では、「虫眼鏡を目の前に当てている状態」なので、前がボヤケているはず。

なのに、俳優たちは不平も言わず、コマーシャルを続ける。


私は、その点が気になったので、折りたたみ式の「なんちゃってハズキルーペ(価格も半分以下)」を購入している。


「お尻で踏んづけても壊れない」とうたっているので、「折り畳み構造」を採用できないのが、ハズキルーペ社の辛いところだろう。
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2019年08月18日

久保健英君の凄さ。

北アメリカ遠征に続いて、ヨーロッパ遠征でも、トップチームに帯同している。

試合後半の限られた時間だが、存在感を示している。

私はレアルマドリードのファンではないので、詳しくは分からないが、ワールドカップMVPのモドリッチ選手にパスを出すだけで感動する。
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2019年08月06日

半島南の意味不明。


経済的な困窮状態の北と連携すれば、今以上の苦境になることが分からないの南のトップ。

その矛盾を報じない「日本のマスコミ」って、どういうことなんだろう。

・レーザー照射事件が「北との瀬取り」を隠すため。

であり、今回は、

・北に「軍事転用可能物資」が流れた。

ことを隠ぺいするため。


つまりは、このように、とても分かりやすい「論のすり替え」を指摘しない日本のテレビジャーナリズムって何なんだろ。


つか、マスコミは、

・なかよくすることは良いこと。(なかよくしない日本政府はいけない)

という街角インタビューの素朴な答えを垂れ流している。

今回、「徴用工」を認めてしまえば、次に何を要求してくるか、分からない。

ヤクザに金銭を要求されたら、最初に、キッパリと拒否しないと・・・。この場合も同じであろうに。

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2019年08月05日

吉本興業、ジャニーズ。大手芸能プロダクションの専横。

公正取引委員会が、専属契約・雇用契約がないことを問題視するという。

すでに、ジャニー氏の逝去にともなってか、公正取引委員会は、芸能プロダクション脱退者が、「テレビの仕事を干される」状況を、問題視している。すでに、テレビ局は「事務所からの圧力はなかった」と発言している。つーことは、「出すな」という圧力はかけていないが、「出せ」という圧力をかけていることだろう。

ナベプロの圧力に抵抗した日本テレビが、「自前のタレントを作ろう」と、オーディション番組「スター誕生」を制作したのは、遙か昔である。

歌謡曲ランキングが、「芸能プロダクションの政治力によって決まる」ことを排除したのが、TBSの「ザ・ベストテン」である。

この番組によって、「第二の美空ひばり」ともてはやされた小林幸子が、ひばり母の「じゃ、第一のひばりは要らないのね」の一言で、テレビを干されていたが、「思い出酒」で復活する。
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2019年07月09日

天守閣修復は、展望タワー(観光資源)か文化財か。


安倍首相のジョークが滑ったばかりか、論議を生んでいるという。

・大阪城の再建時に、エレベーターを作ったのは大失敗。

関連して、

・障がい者団体の関係者が「差別発言」と問題視し、

・木造天守閣に改造しようとしている名古屋城の管理者・名古屋市長が「安倍さんの気持ちは分かる」と擁護発言をしている。




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2019年07月08日

田中みな実嬢の「危険な発言」。


私には妙なところがあって、彼女のような「自爆的なキャラ」の女性が嫌いではない。というか好みである。

さて、先日、興味があるので、ニュースサイトで、ふと見たら、こんな発言をしたのだという。

・私。性的にはかなり「しっかりしていて(尻軽ではないという意味?」。「彼氏やそうなってもいい人」としか、「夜ご飯」にはいかないんで
す。

ふむ・・・。

こんなことを言う女性は困る。

食事と房事を、過度に意味・関連づけてしまう。
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2019年07月07日

空調服。今年はどうする?

ジャケットに、ファンがついていて、服内に風を送る。

発汗した肌から、風が「気化熱」を奪い、涼しくなる。

市場に出回ってから数年が立ち、工事現場では着ているのが常識。

作業効率が数10%アップするというから、1.8〜2万円という価格も決して高いとはいえない。

勿論、これは、外部作業員の場合であって、そうではない私には、まだまだ高価。買うという決断はまだできない。


つか、私の場合は、熱中症というよりも、頭が痛くなるので、それが「身体を冷やす」ことによって改善されるのかどうか、不確定である。
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