2017年06月21日

野際陽子さんの演技。

死して、彼女の偉大さを思う。

彼女の特集で秀逸だったのは、橋田賞以外、賞を得ていないことである。

つまり、演技を評価されるということは、演技を観客に感じさせていることであって、それは、俳優にとって、誉められた話ではない。



彼女は、NHK退職後、TBSの演出家・大山勝美氏に勧められて、テレビドラマの道を歩んだという。

彼女の福田演出による「うんこビリビリの気張った演技」を観てみたかった。そんな気もしている。
posted by スポンタ at 06:55| 東京 ☀| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月31日

私のプロフィールを書いた。

ま、そんな感じ。

https://kakuyomu.jp/users/sponta
posted by スポンタ at 09:29| 東京 ☀| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

懸賞小説に応募する。

とりあえず、応募資格の分量の3割ほどを書いた。

タイトルは、

「ジョン・レノンは救世主(メシア)だったのか」


惹句は、以下

謎の言葉を遺して実存主義者がなくなった。これはポストモダンの小説である。


三章だけだが、6/1に公開する。

第一章:思いもしない恐ろしいこと
第二章:モダニズムの時代の終焉
第三章:マスゴミ




このブログを続けるためにも、閲覧者諸氏の応援を求めている。
コメントをするには登録が必要だが、コメントなどしていただけると幸いである。


(-_-;)



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2017年05月24日

ひさしぶりに小説を書いてみる。

ブログを書いていても、何も起きないので、ひさしぶりに小説を書いてみる。

掲載先は、こちら…。

https://kakuyomu.jp/contests/novel0_contest



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posted by スポンタ at 16:32| 東京 ☁| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月19日

許容されるフェイクニュース。

フランスの大統領選挙に関する情報操作の話。

ある候補者の陣営が、「移民が不法行為・暴動を起こした」とのニュースを流した。だが、その後、そのような事実はなかったことが判明した。

私が観たテレビ番組では、視聴者のコメントとして、フェイクニュースだが、許容するとの発言を紹介していた。

つまり、「事実はなかったのかもしれないが、ニュースをつくった人の意見に賛同する。だから、問題はない」ということのようだ。


ここにおいて、「事実と真実」の関係が理解できる。続きを読む
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2017年05月11日

もうじき平成時代が終わる。

今上天皇が、上皇になるとはそういうことである。



その時、平成時代とは何だったのか。を、マスコミが取り合げるに違いない。
その時、平成とは何だったのかを、語るキャラクターに私はなりたいと思う。

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posted by スポンタ at 07:26| 東京 ☁| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月08日

司馬遼太郎が捻じ曲げた歴史。

TBSが凝りもせず、徳川埋蔵金の特番をやっていた
そこで私が驚いたのは、明治維新の黒幕は英国であると、いまでしょの林修氏に言わせたことである。



明治初年に、明治政府の首脳が全員、ヨーロッパ、英国に及んだことを思えば、明治政府は英国の傀儡政権である。

つまりは、幕末の志士や明治の元勲は、アルカイダに同じである。



そのことを日本の大衆から隠蔽するために、司馬遼太郎は、「竜馬がゆく」を書き、「坂の上の雲」を書いたのである。

東郷平八郎の日本海海戦の勝利にしたって、英国海軍の観戦将校の手柄とみるのが妥当。官僚的な日本人の軍隊組織で、実弾練習を思いのまま行うなどありえない。

坂本龍馬は、長崎の商人・グラバーの手先であって、彼に注目が集まるのは、司馬史観以降である。
posted by スポンタ at 09:45| 東京 ☀| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月01日

「カルテット」のどこが上質なドラマなの?


オリコンのグループ会社・oricon ME発行のエンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が主催し、有識者と視聴者が共に支持する質の高いドラマを表彰する「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」。第7回目となる17年1月期は、先読み不能なストーリー、実力派キャストによる巧みな会話劇が視聴者のツボをつかんだ、TBS系火曜10時の『カルテット』が「作品賞」をはじめ、「脚本賞」、「主演女優賞」、「助演男優賞」、「新人賞」と7部門中、5部門を独占する結果となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00000362-oriconbiz-ent


…なんて、記事が、Yahoo Newsに載っているものだから、困ってしまう。続きを読む
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2017年04月24日

いくつかの至言。

「企画書なんて書かなくてよい」というのは、至言である。

そんなこんなで、いくつかの至言があるよね。なんて、話をした。
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2017年04月05日

新入社員諸君

というサントリーのウイスキーの新聞広告があった。昔は、山口瞳氏だったが、今は、伊集院静氏だという。

記憶にあるのは、「今、君が会社について思っていること(改善提案?)は、今、口にするのではなく、20年たってから言え」というような内容だった。

今、ウェブで、伊集院氏の言葉たちを読んでいると、なんとも人生論めいていて、気恥ずかしい。

http://bookreader.blog.so-net.ne.jp/2015-04-01-1



さて、テレビ番組の情報系メディアのベンチャーに就職した娘が、昼休みに電話をかけてきた。

私は、山口瞳氏のような諦観な言葉を言うつもりもないし、伊集院氏のような人生論を言うのも、気恥ずかしい。

私は「希望するセクションに配属されるかどうか分からない」という娘に、次のように言った。



すでにあるセクションに配属されても、使いっぱしりになるだけ。そんなの楽しくない。あるべきは、自分で新しいセクションを作って主導権を握り、そこで我が儘に振る舞えるようにすること。

会社で、我が儘に振る舞うとは、「予算も、時間も、自分の思い通りに使うこと」だが、それを可能にするのは、「利益を生む仕事」していること。とすれば、マネタイズをメインに、新規事業を立ち上げるしかない。

さらにいうと、「やらされる仕事」を無くすには、「自分が好きな仕事」で自分のスケジュールを埋めてしまう他ない。それが利益を生むのなら、社内の誰も、文句はいえない。

それこそが、社畜にならないための、唯一の方策である。




娘の就職した会社は、社員に独立を薦めるような気風があるようであり、社員の社畜化を求めていないようである。

つか、娘がマスコミ大手に内定をもらえなかった理由は、社畜的な素養に欠けていたのだと思う。


牧場を見て、牧歌的などと長閑な気持ちになれるのは、不見識というもの。そこにあるのは、動物たちの安定した奴隷状態でしかない。
言うなれば、海に出る前の「泳げ、たい焼き君」である。
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2017年03月23日

娘の卒業式。

今日23日は、娘の大学の卒業式だった。

大学の卒業式に両親が行くのは、珍しいのかもしれない。
というか、私は、車両部、兼、撮影部で参加した感じ。

とはいえ、広いキャンパスだったからか、成人式の時よりも、ゆったりと、若い人たちの喜ぶ姿を見て、わたしも、晴れやかな気分になれた。
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2017年03月15日

電子辞書よりも、ポメラ。

ということである。

ポメラとは、テキストが打ち込める機械であり、辞書機能も持っている。

http://www.kingjim.co.jp/pomera/dm100/
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posted by スポンタ at 14:48| 東京 ☁| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月17日

ジル・ドゥルーズ「シネマ」批判。

学者は、固有の利害関係者である。そのことを見誤ると、真実を見誤る。
言い換えると、学者の学究の目標は、最終的には「この世界の真理の解明」だが、そこにたどり着く課程で、卑近な目標を立てるのである。
 
たとえば、フロイトの心理学だが、彼は、心理という「主観的」なものを「客観的」にとらえるために、「潜在意識」に挑んでいったのである。
しかし、潜在意識さえも、主観的であるとして、ユングは、集合的無意識を提唱した。

その延長線上にあるのがレヴィ・ストロースの神話である。無意識とは潜在意識と同意であり、民族の記憶こそ神話である。

そのような学者たちの底には、「個の主観を追求していけば、存在が証明できる」というドイツ観念論があった。
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posted by スポンタ at 21:36| 東京 ☀| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月30日

父親がこどもに伝えているか…。

結局のところ、社会人になった私は、父親や母親から、ほとんどアドバイスを受けていない。

離れて暮らしているから、仕方のないことかもしれないが、アドバイスがあれば、少しは違った人生かもしれないと思っている。



ギョーカイに進む娘の友人たちのために、私なりのアドバイスをテキストにして限定公開した。

もし、本当にやりたい企画があるなら、企画会議で出してはダメ。と、書いたら、娘の友人は大いに納得してくれたという。

その理由は、企画会議で発案すると、誰かが反論する。
しかし、企画会議に出されければ、反論はない。

だから、企画会議を通さないことが、企画を実現する近道なのだ。



私は、失敗談として、それを経験したが、娘の友人が、成功談として語れることを祈っている。





posted by スポンタ at 17:41| 東京 ☀| Comment(2) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月19日

宮崎駿氏の勘違いと、「君の名は。」。

NHKのドキュメンタリーで、宮崎氏は、「映画はストーリーで好きになるんじゃない。ワンショット観た瞬間に、これはすばらしいって思う。それが映画だ」と告白する。

つまりは、長く見続けないと分からないシナリオではなく、一瞬で魅力が分かる画の力である。と。
だが、これは間違いである。




シナリオの巧拙が、アニメーション作品に決定的な事項であることは間違いない。

ただし、宮崎氏の一瞬にして、素晴らしさが分からないとダメ。ということでは、シナリオではなく、構成感ということになる。

つまり、作品で一番重要なことは、「構成感」である。



映像作品で構成というと、シナリオの構成と考えるかもしれないが、それはConstructionである。
だが、構成には、もうひとつCompositionがある。

つまり、縦軸のConpositionと、横軸(時間軸)のConstructionという、ふたつの構成感が重要なのである。




番組中、宮崎氏は、毛虫のアニメーションに取り組んでいたが、毛虫という気味が悪い物を、可愛いと感じる。そういうコントラスト・コンポジションがあってこそ、観客は魅力を感じるのであって、これが、「可愛い子猫」が「可愛い動きをする」のでは、コントラスト・コンポジションはなく、素晴らしい作品にはならない。

宮崎氏のような発言が、画さえ良ければいいんだと、アニメーターに思わせ、新海誠氏のような監督を生むことになる。

そんなことを感じている。
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2016年09月24日

映画の劣化がすごい。

「君の名は」「シンゴジラ」。
両方とも、上映後の観客の素直な反応と、マスコミに流通・流布されている感想が異なっている。

この状態が続けば、テレビを誰も観なくなるばかりか、映画も誰も観なくなるに違いない。
posted by スポンタ at 07:48| 東京 ☀| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月21日

追悼・中村紘子氏…。(死者に鞭を打つ私)

今朝の「題名のない音楽会」を観ていたら、先ほど亡くなられたピアニスト・中村紘子氏の追悼番組をやっていた。
番組冒頭のナレーションでは、「世界レベルに日本の音楽を引き上げた」と紹介された。だが、どうだろう。


番組では、中村氏の生前の演奏が紹介されていたが、タイム感・ハーモニー感のない演奏であった。タイム感のない演奏は、日本風味であって、西洋音楽の最上のものではない。タイム感とは、身体の中にメトロノームを持つことである。
そのような視点で、「若者たちを指導することが、日本の音楽レベルを低迷させる原因である」と、彼女はまったく理解しないまま、この世を去った。


彼女が評価した若い才能として、牛田智大君があげられるが、彼のテンポルバートな演奏は、「糸の切れた凧」のようであり、グロテスクである。



日本が生んだ世界的なピアニスト、内田光子さんと比べてみるとよいだろう…。



ハーモニー感も、彼女の演奏からまったく感じられない。これは、日本趣味・異国趣味であって、西洋音楽の本道ではない。

たとえば、リストの愛の夢 第三番は変イ長調である。これは、この曲が、変イ、つまり、Aフラットの音で終わる。Aフラットの和音が基調であることを示している。つまり、そのことを表現するような演奏でなければならない。ペダルを踏む、踏まないではなく、和音が継続していることを感じさせる演奏をすべき。

日本の民謡を題材にしたオーケストラ曲などを聴くと、私はいたたまれなくなる。その理由は、日本の民謡には、和音という概念がないので、オーケストラ曲にはならないからだろう。



小沢征爾・中村紘子…。
桐朋学園の子供のための音楽教室ほど、日本の西洋音楽を歪めたものはない。関係諸氏からの反論を待っている…。
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2016年08月13日

ドラマの混迷。

日本テレビの「家を売る女」を観た。

びっくりしたのは、主人公が自分の設定をセリフで言い放つことだ。

私は、まるで企画書を読んでいるような気持になった。

本来は、主人公のセリフや行動から、主人公の出自や過去の出来事を鑑賞者がイメージしていくのが、鑑賞の実際のはず。

テレビ界の混迷はどうなっているのか。
というか、制作者側が、そうなってしまったら、鑑賞者側になすすべはなく、彼らは、何がよいか、まったく分からなくなる。

メジャーのドラマメイカーが、そういう可笑しなことを始めてしまったら、他のドラマメーカーは、良質な観客を育てることから、始めなければならない。



わが妻は、「北の国から」なんて。と、吐き捨てるように言うが、そのように言い切れる人は少ない。

そういえば、先輩の奥さんは、吉永小百合なんて。と、彼女の演技をみそくそにけなしたというが、そういうことは稀である。










posted by スポンタ at 06:02| 東京 ☁| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月15日

【テキストの書き方】をまとめておく。

【テキストの書き方】

1.全体と部分。

テキストに限らず、人間が創作する場合、最も重要なことは、「全体と部分」のバランスである。
つまり、20字、200字、400字、1200字、400字詰め原稿用紙50枚、100枚などによって、構成法は異なる。
語彙は変えなければならない。
また、読む人のレベルを想定して書く。基本的には、「専門知識を持たない)頭のよい中学3年生」が理解できるように書く。


2.セマンテック・ズーム。→ 文章を書く前に、「主題をメモする」。

テキストとは、基本的に〈言い換え〉である。
したがって、どんなに大量なテキストであっても、主題文、または数行の要約に変換できる。
主題文の言い換えであることを、著者は意識すべきである。


3.構成 → 文章を書く前に、「粗構成をメモする」。「キーワード」をメモする。

ソナタ形式。

主題提示部〜本文:帰納or演繹or推論or具体例。
類証、傍証、検証、反証。
結論、まとめ。


4. 抽象のレベルを変える。

テキストが言い換えなら、テキストの進行感は、言い換えの「抽象レベルの変化」によって生まれる。
その不即不離な感じが、文章の流れをつくる。

基本的に、「断定」して、少し言い過ぎたなと反省しながら、「解説・詳説」していくパターンが、テンポを生みやすい。
逆にいえば、ひとつづつ推論を重ねていくのは、論文としての体裁は取れているかもしれないが、まどろっこしい。


5. 破断的に話を展開するのが、効果的である。

冒頭に、マキシム(至言・格言)やセリフ、具体例を持って来ると、突如として「世界観」が生まれ、ダイナミックな展開が期待できる。逆にいえば、書き出しで手こずると修正は難しい。


留意点:
・事実〜感想。
・断定〜説明・詳説。
・推論〜結論。
・理論〜具体例。

・状態ではなく、動作で表現。
・過去を、現在形で表現したい。(動作ではなく、状態・普遍)
・主語の省略を効果的に。
・体言止めも効果的に。
・代動詞(○○する)は避ける。
・インパクトの強い単語を使う。
・強調、否定、自嘲は、効果的に。
・似たような単語を近い場所に使わない。
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2016年07月14日

鳥越俊太郎氏、立候補。

ジャーナリストは、「反体制」に胸を張った人たちであり、権力の見張り番と矜持(ほこり)を持つ彼らだが、誰に依頼されて、どうのような思想信条を持つかについては、明らかにしない。

その理由は、イデオロギー洗脳に陥っているから。これは、青春から始まっているものであり、エリート大学の卒業生であることが、彼らの自己肯定感の源泉だから、それを疑い出したら、自我崩壊に陥るのかもしれない。

筑紫哲也氏が、阪神大震災をヘリコプターから視察した時、「まるで温泉場のようですね」と、煙の背後で何百という人たちが死傷していることをイメージしない発言があったが、ジャーナリストは、何かに洗脳された人たちであって…。



ウェブの時代になり、左翼よりも保守・右翼が頭の良い人たちのポジションだと指摘する人がいるが、そのような意味で、鳥越氏は旧タイプではないのか。

なんだから分からないが、「アベはダメ」と声高に主張する単純な精神である。



鳥越氏とは、インターネット市民新聞に関連して、数回メールのやり取りをしたことがある。わるい人じゃないが、どうなんだろう…。
posted by スポンタ at 07:10| 東京 ☁| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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