2020年03月28日

マスコミは、反社会勢力である。(総理婦人のサクラの下の記念写真に思う)

マスコミは「正誤論」を掲げ、「重要度論」を隠ぺいしている。

つまり、問題は、

・レストランの敷地内のサクラの下で、記念写真に納まること。(レストランでの会合を中止にしなかった)

の是非ではなく、

・新型コロナウィルス対策に関する「国会質疑」

・総理婦人の「不行状」に関する疑惑。

の重要度の勘案である。


戦争に匹敵する「国難」との形容をしている国家のトップの発言もある。

今、安倍総理が辞任を発表したり、衆議院の解散を宣言したらどうなるのか。

今は、挙国一致で「国難にあたる」べき時期である。

マスコミは、「挙国一致」が実現したら、大政翼賛会的であると、批判するに違いない。


この時期に及んで、花見会を中止しない昭恵夫人も「うかつ」だが、そろそろ「反・社会勢力」は、ヤクザだけではないことを理解するべきである。




posted by sponta at 06:27| 東京 ☁| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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