2020年03月16日

指原はつる原ではなかったのか。(タモリ倶楽部)

先日のバニーガール衣装の特集。

指原莉乃嬢が出演されていた。
タモリ氏が着用を促すと、

・(わたし)準備していないですから・・・。

と、意外な発言。

罰ゲームで、ステージで水着を披露した彼女は、

かつて「ムダ毛の処理」に関して、
ダレノガレ明美嬢が、私は「ツルのがれ」と発言すると、「(リノは)もじゃはら」と発言し、その後、「ツル原」になったと発言していた。
この発言は嘘だったのか?

それとも、準備とは「ムダ毛の処理」ではなく、「ダイエット」だったのか。謎は深まるばかり。

または、あまりに剛毛で、また生えた?


突然だが、spontaには「苦い記憶」がある。

「子供向けミュージカル・にんぎょ姫」の稽古の時、「明日、衣装あわせがある」ので劇団員に伝えといて、と言われた。
だが、伝えるのを忘れてしまった。

きっと、頭の中で、「衣装あわせなんて、劇団員が知っていようと・知っていまいと、大丈夫」なんて、たかをくくっていたのだろう。

だが、そうではなかった。衣装には「ノースリーブ」もあった。

劇団員の岡本牧子さんから、「そんなの聞いてないわ」と言われ、私は大失敗をやらかしたことに気づいた。

岡本さんから「(やさしい言葉で)次はちゃんと教えてね」と言われて初めて、

・ムダ毛の処理か。

と、気づいたのである。


それから数年経って、だちょう倶楽部のネタ。「聞いてないよ〜」を聞いたとき、私は笑えなかった。
ORZ


追記:
この話は、娘が「一番好きなエピソード」である。
posted by sponta at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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