2019年08月21日

「あおり運転」の被害者にならぬために・・・。



全国指名手配された犯人は、「追い越し車線」で邪魔されたことに「激怒」し、被害者の車が「追い越し車線」から「走行車線」に車線変更した瞬間に、あおり行為を行ったようだ。

被害者にならぬためには、「追い越し車線」を走らないことが不可欠かもしれぬ。

さらにいえば、「走行車線」であっても、ノロノロ運転をするなら、「あおり系ドライバー」の感情を刺激して、被害者になる可能性が否定できない。


私たちの国民性は「忖度(相手を思いやる)」。

したがって寸、止めのところで「被害者になることを回避する」のは可能と考える。

アメリカ的に規範から「自己主張の国」と考えて、「自らの正当性」を主張すると、思わぬ怪我をする。
posted by sponta at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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