2019年07月30日

NETFLIXに資料を送る。


日本社会は、外資によってしか動かない。

当然のことながら、無名の私が資料を送っても、フジテレビのVIPの方々からは、何の反応もない。

つーことで、ネットフリックスに宛てて、資料を送付した。


内容は、ほとんど同じだが、要約を封筒の裏に貼付した。

「T・メソッド」によって「期待できる効果」。
 "Expected effects" by "T method".

・観客は、「鑑賞に無駄な時間」を使わなくなる。
・ The audience will not spend "wasted time for watching".

・制作者は、「失敗作(非採算作品」を作ることがなくなる。
・ The producer will no longer make "failed works (non-profitable works)".

・投資者は、「資金回収率が向上する」。
・ Investors, “the fund recovery rate will improve.


・一次流通では、ヒット作品を多産できる。(品質の低い作品に、多額の広告費を使
うという無駄がなくなります)
・ In the primary distribution, you can produce a large number of hit works.
    (No use high advertising costs for low quality work.

・二次流通では、ロングテールになる作品を特定できる。
・ In secondary distribution, you can identify works that will be long tail.

・企業収益が格段にアップ。
・ Corporate profits will have risen dramatically.

ま、「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」な感じ。
ORZ



Netflixは、オリジナルを制作しているが、二次流通がメインではないかと、項目を足した。





つか、リターンが来たらどうしよう。
私の英語のレベルは長嶋茂雄レベル。

客席から、「ヘイ・カール」と有名人に言葉を投げかける勇気はあるが、その後は続かない。


posted by sponta at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | 公開メール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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