2019年05月24日

小室圭君はマザコン男に違いない・・・。



秋篠宮家では、「すでに終わっている」案件の筈だが、このところテレビのワイドショーが騒いでいる。

スタジオのコメンターは、「知り合いに400万円を借り」て、「借りたお金が帰ってこない」と不満を言っている男性に、お金を渡せばよい。との意見を述べている。

spontaもまったくもって「そうだ」と思う。

だが、だが、である。

・小室君が、「何故、それをしないか?」について推察するべき。


小室君は、国立(くにたち)音楽大学付属小学校に通っていて、その頃に父親を亡くしたという。

当時のクラスメートは、小室君を含むグループから「いじめを受けた」と告白する。

当時の圭君は、相当のストレスを抱えていて、それが「いじめ」の加害者となる原因になったのだろう。


父親を亡くして、「月日もあまり経たない時点」で、母親が「恋人」を作れば、「心穏やかでない」のは当然のこと。

その時の男性が、今回の「400万円が帰ってこない」と主張しているのであって、それを「即金で解決しない」のは、圭君が「短慮」なのではなく、「継父になるかもしれなかった男性」への抵抗であり、コメンターが提示した「解決策」など、もっての他である。


それから何年も時が経っている。
だが、小室君は、いまだにその気持ちを引きずっている。

「過去のトラウマ(精神的な疵)」を克服することができず、「周囲が認める解決策」を実行できないなら、彼の精神が「未成熟」。

形容するなら「マザコン男」。


万一「結婚できた」としても宮家のご長女は、「初恋を成就する」ことはできたとしても、「幸せな結婚生活」は望めないと、spontaは確信する。
posted by sponta at 00:00| 東京 ☔| Comment(0) | スポンタと娘…。(子育て論) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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