2019年04月12日

ノーコメントが「男のやさしさ」のはず・・・。


どうでもいいことだが、

三船美佳嬢が再婚したという報に対して、泥沼離婚裁判を行った前夫・高橋ジョージ氏は、事務所を通じて「幸せをお祈りしています」とのコメントを発表した。


この場合のあるべき反応・対応は、ノーコメントである。

前・妻は、元夫のすべての感情を嫌悪している筈であり、その心境を思いやるなら、「ノーコメント」こそ、最大の思いやりである。


テレビでの公開お見合いで、ナインティーナイン岡村氏が、とある女性と、うまくいきそうになった時、

王貞治氏の令嬢から、「そばをすする音が嫌い」と婚約破棄された包茎手術医が、元カノであることを公表し、応援のコメントを発することがあった。

性風俗以外は童貞として知られる岡村氏が、そんな過去の男性の存在に耐えられるはずがない。

公開お見合いが結婚に至らないのは当然であり、その一因というか、主たる原因は、「そばすすり・包茎手術医」の発言である。


ノーコメントは、発言を避けるのではない。

主体的なノーコメントも存在する。
そんなことを思った。


高橋ジョージ氏は、愛娘と生き別れのまま、このまま、会えないのかもしれぬ。



追記:
とあるスタッフ派遣系のプロダクションのパーティー会場の片隅で、映画に一本出ただけの彼女の近くに立っていたことがある。
目鼻立ちのはっきりした少女だったと記憶している。


posted by sponta at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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