2019年01月23日

小室圭氏の、分かりやすいダメさ。



昨年秋の秋篠宮夫妻のインタビューに呼応して、熱愛発覚会見を行った小室氏が、文書を発表した。

曰く、母の元婚約者は「お金をくれた」のであって、返済義務はない。

元婚約者の男性はこの文書を受けて、いままで一貫して「返済を求めてきた」。「お金はあげたのではない」とのコメントを出している。


貸与型奨学金(無担保)で、若い人が400万円の借金を抱えることはごく珍しくない昨今、小室氏が新たにローンを組んで、母の借金を肩代わりして返済しないのは、彼が普通でないことを表現している。

皇族の女子を妻に迎えれば、億を越える支度金などが入ってくる。ならば、担保が無くても、貸してくれる人はいるだろうに・・・。


つか、そのような手だてを整える知り合いや支援者が現れないことこそ、致命的。

つまりは、(400万円なんて屁と思っている)皇室ファンの人たちから、「結婚する資格なし」と評価されていることの証明だろう。


400万円を返済できぬ彼が、どうやって長期留学の資金を得たのか、全く持って謎である。


posted by sponta at 07:55| 東京 ☁| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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