2019年01月27日

APAの懸賞論文を書いている。



まだ原稿は出来上がっていないが、「愛読者1号」さんに、書き掛けの原稿を送って感想をもらっている。
私の危惧は、

・「反日・侮日」な近・現代史を修正するという、同賞の趣旨を捉えているか。

・統括法(冒頭にテーマを提示する)。アフォリズム(箴言集)という構成の是非。

・そもそも、日本民族の芸術の「世界的な特異性」という視点に、価値があるのか・・・。

の3点である。


半島南も中国も「傀儡(操り人形)」でしかない。

反日・侮日言論は、「傀儡者(陰で操っている勢力)」によってプロモートされているのであって、「傀儡者」の正体を暴かなければならない。

そのあたりに言及することの是非が問われていると思うのだが・・・。
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