2018年07月18日

高須先生。「豊乳手術」に「新たなる評価基準」を設定すべき。


「おっぱいがそこそこあるんだけど、寝ると、なくなっちゃうのよね」。
青春の一時期、どこかで聴いた記憶がある。


当時の彼女は、グラビアで観た写真で「理想的なおっぱい」は「寝ても、左右に流れない」と誤解していた。だが、それらは、擬乳(豊胸手術の結果)。


先日、韓国映画をCATVで観た。現代版「ロミオとジュリエット」。

室内で裸で抱き合っている時、女優の乳房は「形も大きさも、申し分ない」。
だが、ベットで正常位で抱き合うと、「どうしようもない」。まるで「ラクダのこぶ」のよう。


整形美容が一般的になった現在。手術前・手術後を知らなければ、着衣のまま「擬乳」に気づくことはほぼ不可能。

※ (私は経験がないが)最近では、「触わり心地」がかなりアップしているとか。


だが、

今後、擬乳(シリコンおっぱい)は、寝たときに「左右に流れない」との知識が拡散すれば、多くの男性は、正常位をすれば「擬乳」だと気づく。
それは、男性にとって「一大事」であり、それを察した女性にも「残酷」である。


かといって、「立位」「騎乗位」「対面座位」「後背位」でしか「やらせない」のも、アブノーマルだ。
つか、「正常位が嫌い」という彼女を持つ男性は、疑ってみるべき。


豊乳手術の評価基準に、「立った時」の様子しかなかったのが問題。

日本の繊細さなら、「仰向けになった時」の様子も評価基準として付け加えるべき。


高須先生。
どうすか。取り組んでみませんか?


「スライムおっぱい」として騒がれた麻薬逮捕女優 (小向美奈子)がいたが、日本人の中には「白樺派(あるがままが一番)」の血が流れている。
posted by sponta at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | 公開メール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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