2016年03月28日

乙武氏の性癖…。

最近、レイ・チャールスを人生を描いた映画「Ray」を観たが、「視覚を失った人」が「高感度の聴覚」を獲得していたことが表現されていた。

その意味で、乙武氏は、「五体不満足」なのだから…。と、夢想する。



手がないのだから、皮膚感覚は失われている。
したがって、彼の陰茎の感覚が、一般人よりも優れていることは、容易に夢想できる。
さらにいえば、彼には手がないので、「自慰行為」ができない。それを、代理する女性たちは、「自らの行為の至上さ」を至上の喜びとしたのかもしれない。

そして、「異形の人」を嗜好するような「性癖」は、男性であっても、女性であっても、少なからず存在する。皆無ではないのだと思う。



乙武氏の醜聞は、こればかりではないし、伴侶が認めているなら、「複数の愛人」が存在することを批判する必要もない。

問題は、彼が国会議員に立候補するからであって、今回のようなラベリングがされていれば、それとて何の問題もない。逆にいえば、障害者のノーマライぜーション的には、今回の暴露記事も、悪いことではないのかもしれない。


とはいえ、私がこんな記事を書いているのは、乙武氏を好きだからではない。と、一応、断っておこう。




追記:
出張に耳掻きを持って行くのを忘れ、数日の出張を終えて家に戻って、ひさしぶりに耳を掻いた時の快感を思い出す。

*

かつて、オウム麻原の愛人と噂される美人たちをテレビで見たが、教祖の快楽は、人数や回数を重ねるうちに減じていったと夢想した。
しかし、乙武氏の快楽はゆるぎなく…。

などと、要らぬことをイメージする。
posted by スポンタ at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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