2016年03月08日

福原愛さんの凄さ。

愛さんの凄さは、いままでも書いている。

それは、オリンピックの時に、手に書いている文言が、選手村から試合会場に向かうバスの時間だったこと。
このリアリズムは凄いと思った。



さて、今回。

試合が終わった中学生・伊藤選手に近寄った愛さんが言ったのは、
「怖かったよね」ということ。


愛さんは、試合をしている伊藤選手の気持ちが手に取るように分かったというが、まさにその通りだと思う。

posted by スポンタ at 08:10| 東京 🌁| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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