2009年07月27日

私の落選小説「ザ・バッシング」。

娘が、「お父さん書けるんだね」と。落選シナリオを読んで、そう感想した。
その言葉に浮かれて、一昨年に落選した小説をアップしておく。



09_Bashing.pdf


タイトルは The Bashing
内容は、私のインターネットの歴史がほとんど書かれている。これを読めば、インターネットの理想と現実がいかにかけ離れているかを理解できると思う。
内容は、ライブドアPJからオーマイニュースの開始まで…。事実をもとに小説を構成した。



1時間もののドラマなら十分程度で読めるが、原稿用紙423枚の長部では果たして読む人がいるのか…。

誰かの目に留まればいいし、止まらなくても仕方が無い。内容はともかくも、原稿用紙423枚分の文章を書けた。

内容はともかくも…。
posted by スポンタ at 15:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アルゴリズムの時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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