2020年12月17日

遊川和彦氏の作劇理論。 (35歳の少女)

「女王の教室」「家政婦のミタ」「同期のサクラ」の遊川氏脚本の「35歳の少女」の最終回が最悪との評があった。


残念ながら、私は一話たりとも観ていない。

従って、引用元からの推測で私見を述べる。
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posted by sponta at 07:45| 東京 ☀| Comment(0) | OZ評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓流ドラマの分析。「欠点ある恋人たち」「雲が描いた月明り」。(その3)

「欠点ある恋人たち」は、3日で全16話を観たが、

「雲が描いた月明り」は、5話程度で挫折した。

その理由は以下。
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posted by sponta at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | OZ評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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