2020年12月14日

韓流ドラマの分析。「欠点ある恋人たち」「雲が描いた月明り」。(その2)

この記事の主旨は、「日本の映画・ドラマの低迷を解消したい」の意図につきる。


日本では、「鬼滅の刃」が大ブレークしている。だが、

・過激なシーン(戦い)が多いので、こどもには見せられない。

や、

・鬼は嫌い・怖い。

との意見もあり、賛否両論である。(私はアニメシリーズを、主人公が養成期間を終え、街に飛び出し、最初の鬼退治をするあたりで、挫折している。その理由は、死体をリスペクトしないゾンビものは嫌いだから。憤死・犬死があるにしても、死者は安らかに彼岸に旅立ってほしい)
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posted by sponta at 03:41| 東京 ☀| Comment(0) | OZ評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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