2020年11月23日

私の音楽遍歴(タイム感)

先日のメールで驚かされたのは、

・世界的な指揮者の小澤征爾さんに、リズム感がないとは考えられない。

ということ。そうですよね。

前衛芸術家のマルセル・デュシャンは、モナリザに髭を書くことで「名画のアイドル性・ポピュリズム」を指摘しましたが、彼には、展覧会に小便器を置くという名作もある。

だが、無名の私の「小澤征爾批判」は「キティーちゃんに髭を描く」ようなもので、心地よくはないはずです。
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posted by sponta at 06:46| 東京 ☀| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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