2020年11月09日

加藤綾子にはチンコがないが、木村太郎にはチンコがある。(当然か)


1首都圏の虎 ★2020/11/09(月) 00:16:27.98ID:CAP_USER9>>2>>6>>7>>54>>60

アメリカ大統領選の開票真っ只中である11月4日夕方、フリージャーナリストの木村太郎氏が『Live Newsイット!』(フジテレビ系)に出演。大統領選挙に関しての私見を述べた。

 前回の大統領選時、トランプ当選を唯一予想していた男≠ニして有名な木村氏。今回も選挙前から一貫してトランプ当選≠予想し、各番組でもトランプ寄りの発言を繰り返している。

しかし、米国の事前調査では「バイデン候補が僅差でリードも、トランプ大統領が追い上げ中」と予想されていたため、メインキャスターの加藤綾子は「太郎さんは何でトランプ推しなんですか?」と質問。

これに対し、木村氏は「僕は好きでも嫌いでもなくて、そういう情勢を分析すると、これはトランプ勝つだろうなという判断をしただけのことです」と返し、生活に関する世論調査や地方紙の社説など、トランプ大統領有利とする「分析」の根拠を語っていった。

この加藤の質問に噛み付いたのが、政治問題に熱心な政治厨≠ニ呼ばれるネット民だ。

“当選可能性”と“好き嫌い”を混同しているとの批判が 日本の政治事情に外国人が口を出すことを「内政干渉」と批判する彼らだが、自身はアメリカの大統領選挙に毅然とコメント。

加藤の「推し」発言に対しても、「どちらが当選するか」ではなく、「推す・推さない」という好き嫌いの問題に変わっていると厳しく指摘し、加藤に対して

《正真正銘の愚問だね。大統領選挙本番の情勢分析に「推す・推さない」でコメントする人間は普通いない》

 《ただ好きで推してると思っちゃってるのか》

 《冷静に分析してトランプ勝利を予想しただけでトランプ支持ですか?って こういう感覚が1番怖い》

 《好きなアイドルの総選挙じゃないんだから、推しって…》

など、猛批判を浴びせたのだ。

 「好き嫌いではないと言うものの、木村氏がトランプ氏を擁護しているのは事実。同日夜の『プライムニュース』(BSフジ)でも、まだ結果が出ないうちに勝利宣言≠行い、共和党内からも批判を浴びたトランプ氏の行動を『数時間前にバイデンが先にやった。

トランプだけ非難するのはおかしい』と、スタジオがポカンとする中で1人擁護していました。一応、バイデン候補は『勝利するのは明白』などと勝利宣言を示唆しただけで、『最後の一票が数えられるまで結果は分からない』とスピーチしただけなのですが…。しかし、ここまで逆風でもトランプ支持≠貫く男らしさが、日本のトランプ支持者から礼賛されているため、この層から加藤が批判を浴びるのも無理はありません」(政治アナリスト) 加藤が首を突っ込んだ場所は、相当厄介なところだったようだ。



かつて小池百合子東京都知事には「チンコがある」と、記事にしたことがある。

つまりは、右か左を気にする。「チンポジを気にする」。つーこと。

チンコは、他人(恋人)にとって「(ぎんぎんに)上を向いているか」「(うなだれて)下を向いているか」が重要であって、「右か左はどうでもよい」。

すでに「上を向いている」なら、

・クンニなどされて準備態勢を整えなければならぬし、

「下を向いている」なら、

・フェラチオなど、何らかの作業にいそしまなければらぬ。

我が校長・今村昌平監督は、

・すべてはチンポが立っているうちだぞ

との貼り紙を葬儀に張り出し、家人にはずされた。が、「光陰矢の如し」。「矢の如き口淫」をすばやく行わなければならぬ。


木村太郎氏は、「イデオロギー・政策」で政治家を選べと胸を張るが、

女性に限らず、一般庶民は、「人柄・嘘をつかぬか・実行力があるか」で政治家を選ぶ。



それを否定する「木村氏は昭和な人」というだけのこと。




否、加藤綾子嬢の発言は、

・(いままで、そして、いまでも多くの場合)自分が推している候補者を有利として報道してきたこと

を明かしている。

テレビCMの封切り映画のコマーシャルは、「客観的な情報公開が絶対」のコマーシャルなのに、「絶賛公開中」との表現が許されている。
これがもし、映画ではなく、健康食品なら、

・個人の意見であり、品質を保証するものではありません。

との文字情報が添付されるところである。

その典型が「鬼滅の刃」である。



嘘も百ぺん言えば、本当になる。

昭和の予算が膨大なだけで、薄っぺらいだけの角川映画も、最近では、名作と勘違いする若い人たちがいる。

黒沢映画も、名作・傑作はほんの少しで、半分以上は「作家性に君臨された」出がらし。(フランスの芸術家・デュシャンは、「自分のやりたいことが100%達成されたら、それは芸術ではない」と言っているから、嘘ではない)



加藤嬢は、高校時代はヤンキーファッションが好みで、音楽大学卒業。

政治やイデオロギーと遠いところにいるからこそ、信頼できる。



posted by sponta at 08:48| 東京 ☀| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トランプ大統領の次の一手。

法廷闘争に持ち込み・・・・。

なんてことがマスコミで囁かれている。


だが、「何でもあり」のアメリカで、起こりうるのは、

・自作自演

ではないか。


「あったこと」を証明するのは簡単だが、「起きていないこと」を証明するのは難しい。

ならば、

・バイデン時期アメリカ大統領は、不利である。

そして、

「あったこと」を捏造するために、トランプ氏なら動くに違いない。

ありがちなアメリカの風景であるが・・・。




耳が聴こえないベートーヴェンは、果たして不幸だったのか?

ベートーヴェンの生誕250周年だという。

黄色いバイエルで挫折した音楽劣等生の私は、かなりの時期、ベートーヴェンを嫌悪していた。

ドイツの音楽。それも古典派は野暮ったく、ロマンあふれるロシアの音楽や、軽やかなフランス音楽を好んでいた。

だが、50歳代になって、ベートーヴェンの深みがわかるようになり、敬愛するようになった。

・向こうからベートーヴェンが歩いて来たらお辞儀をするが、モーツァルトが歩いて来たら抱きしめる

という形容があって、そんな感じだなぁ・・・。と、ずいぶん思っていたが、今は、


モーツアルトは、「思いつき」を音楽にしたに過ぎぬ。

創造のために「苦悩」したこそ、真の芸術家であると、ベートーヴェンを第一と思う。


もちろん、演劇界でシェイクスピアを批判してはならぬのと同様に、バッハ、モーツアルト、ベートーヴェンを批判してはならぬ。
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posted by sponta at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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