2020年05月31日

「麒麟が来る」(20回)の改題。

※ お急ぎの方は、色字のみ、お読みください。


池端俊策氏は、spontaの先生である。今村昌平の映画学校で担任教師だった。

夏休みの「2時間シナリオ」の個人面談で、

・シナリオで一番大切にしているものは何ですか?

との私の問いに先生は、

・「情熱の挫折」

と答えられたのを印象的に覚えている。


この問いは、私の常套手段で、約20年後、娘のドラムの先生(日野皓正バンドの元メンバー)に、

・ドラム演奏で大切にしていることは何ですか?

と訊ね、

・みんなの為を思って叩く。すると、結果として、一番目立つ。

と。
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posted by sponta at 19:45| 東京 ☁| Comment(0) | ドラマ・映画・演技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「キングダム」5分で終了。

テレビでやっていた映画「キングダム」を見たが、10分を待たずに終了した。

5チャンネルのコメントには、

・豪華学芸会

とあったが、原因はセリフである。

通常は、役柄同志が「対話・会話」するが、それが「説明的なセリフ」になっている。

たとえて言うなら、

・バカ野郎(と、相手に言うセリフ)

が、

・俺は怒っているんだ(と、観客の理解を意識したセリフ)

になっている。

「最後まで見ないで、何を言う」との意見もあるだろうが、一口齧ればリンゴが腐っているかは分かるのである。

この作品で、演技の評価が落ちる俳優たちがかわいそうなので、記事にした。



山崎賢人君を見るなら「オオカミ少女と黒王子」がいい。
posted by sponta at 08:39| 東京 ☀| Comment(0) | 公開メール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「エビデンスはあるのか?」と、誇るバカ。(新コロ検査より、先にすべきこと)



ドロステン氏は、日本はほかのアジア諸国と比べれば厳格な「ロックダウン」なしに感染を押さえ込んでいると指摘。

ひとたびクラスターが見つかれば、検査よりも先に関係者全員を隔離することが戦略の「核心」になっていると説明した。

もともとドイツは、多くの検査で新型コロナを封じ込めた韓国を対策の参考にしてきた。

日本の対策は分かりにくいとの声が強かったが、英語での情報発信が最近増え始めたこともあり、注目が高まりつつある。

ドイツは検査数や病床などの医療体制で日本を上回り、ほかの欧州諸国と比べれば死者数も低く抑えている。ただ、感染の第2波を避けながらいかに正常化を進めるかが課題で、日本のクラスター対策やスマホアプリを使った追跡など、新たな対策を取り入れようとしている。


だそうな。

・ドイツ人め。ようやく気付いたか。

な、感じ。

つまりは、

・熱が出ているなら、体温計で図るよりも、まず、スベキことがある。

つーこと。

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ブログタイトルを変更した。

YouTuberになった。つまりは、「アフィリエイトで、一獲千金を夢見ている」。
そこで、本気で、

・閲覧者の利便。

・興味を引く演出。

について、考えている。

とはいえ、spontaの興味も、本質も変わることはない。
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2020年05月30日

ブルーインパルス。医療関係者には、自衛隊から連絡が入っていた模様。

昨日、spontaは、渋谷区の病院に外来で通院していた。

午前11からエコー検査。午後2時半からCT検査。〜診察だった。

11時10分頃にはエコー検査が終わり、ロビーでスマホをいじっていた。
昨日の21時から何も食べていない。CT検査が終わる午後3時までは、「水以外摂取できない」。
そんな状況、12時あたりから(食事スペースがないので)ロビーで弁当を食べる人がいる。その匂いに堪らず、病院の裏庭に出た。

12時あたり。
スマホの情報で、「医療関係者への感謝を込めて、ブルーインパルスが東京上空を飛ぶ」のを知った。

裏庭に出たのは12時20分あたりだったが、ふだんと同じ感じ。昼休みのジョギング休憩の人がいたので、「ブルーインパルスがこれから来ますよ」と教えると、喜んでくれた。

定刻の5分前ぐらいになると、公園には50名ほどの人が集まったと思う。
ウェブの情報から「渋谷のほうから来て、中原のほうに行く」のは分かっていたが、私は異邦人なので、どちらが渋谷か分からない。すると、ジモティーの人たちが教えてくれた。

定刻から10ほど遅れてブルーインパルスが現れたが、スモークが、白い航跡を残して、印象的だった。


首都東京をブルーインパルスが演技飛行をするのは、久しぶりとのこと。感動的だった。 (小学生の頃、父と所沢基地に航空ショーを見に行ったが、天候不良でブルーインパルスは現れなかったのを思い出した)

本来なら、スマホの映像をアップしたいところだが、充電していたら「スマホが過熱」。カメラアプリが起動できないという異常事態。肉眼での鑑賞のみとなった。

閲覧諸氏におきましては、スマホの充電時は「過熱する」ので、「カバーは外すこと」。
大事な撮影を前にしているからといって、「残電量」を気にするより、「スマホの温度」を気にすること。

・・・なんてね。
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posted by sponta at 12:11| 東京 ☀| Comment(1) | リアルウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

屋形船、営業復活。

屋形船会社の女社長の

・営業復活したことに感無量

との発言がテレビでオンエアされていた。

・クラスター対策で、「定員の3割」で営業するとか。
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2020年05月29日

キューブリック「2001年宇宙の旅」の勘違い。

spontaの立場は、

・映画は大衆娯楽

である。
つまり、「アート・シアター系」で興業される場合を除いて、

・映画は観客を楽しませなければならぬ

である。
さらにいうと、「マニアックなファンが沢山いる」場合であっても、彼らが親やこどもを連れて行った時、

・「マニアでない人たち」が楽しめなければ、「大衆娯楽のメディア(映画館)」で興業してはならない。
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2020年05月28日

経済損出63兆円、失われた生命の値段270億円。この差、どうする。

ロックダウンの経済損出は、63兆円だとか。


一方、新型コロナウィルスの死者数約900人。

列車事故などの

ひとりあたりの死亡賠償金額を、交通事故の賠償金の上限3000万円として、270億円。

第二波・第三波が来て、倍になったとしても、520億円=0.052兆円。


つまり、

「国民の一部がこうむる」 総額0.052兆円の被害。−−−(社会の対応で防げるかもしれない)天災。


「国民の大部分がこうむる」 総額63兆円の被害。−−−(人災)

を「同じ秤にかけて」考えるべきである。


歴史家、磯田氏は、スペイン風邪で当時の「国民の1/3が亡くなった過去に学べ」と力説するが、

今回の日本の新型コロナウィルスの場合、経済損出63兆円に見合う「死者数」は、


63兆円(経済損出額)÷ 0.0003兆円 (一人あたりの死亡補償金額3千万円)= 210,000 (死亡者の数)

である。

つまり、死者が2万人なら、今回の「ロックダウン」は是認される。

だが、現実は約300人である。       
(経済封鎖に見合う死者数の3%以下)


※ アメリカのコロナ死者数でも10万人を越えた程度。アメリカのロックダウンでさえ妥当性ではない。


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今回の新型コロナで犠牲者になった人たちの「命の値段」を出そう。

今回の「新型コロナ禍」。何が禍(わざわ)いだったのか、全く分からない。

・昨年のインフルエンザの死者数が半年で、約3000人。

・今回の「新型コロナウィルス」の死者数が292人。

ニュースソースを調べていないが、5ちゃんねるのコメントを鵜呑みにするなら、そういうことであって、志村さんや岡江さんが亡くなったとしても、ありかちな「芸能人の訃報」であって、それを機に「非常事態宣言をする」必要はあったのか・なかったのか。


勿論、「当時はどうなるか分からなかった」のであり、結果論を言ってもしょうがない。
ただし、

・「一週間後の東京は、ニューヨークと同じになる」とテレビで発言した岡田晴恵譲は、結果が出てしまったのだから、謝罪すべき。

彼女は、予想が当たらなかった時の井崎脩五郎氏のように「へらへらする」ことすらしない卑劣漢。テレビマンの指示に従ったことで「(死を選ぶほど)悩みぬいた」テラスハウス出演者ほどの誠実さを持たない。
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2020年05月27日

ドラム教師(プロ演奏者)がやるべきこと。

高校の部活の顧問・松本成二先生は、早稲田大学のビッグバンドのバンドリーダーになった先輩が「プロになろうか?」と進路に悩んだ時。

・「早稲田の○○でなく、六大学の○○でないとダメ」

とアドバイスしたとか。


そういえば、音楽出版レーベルの社員だった人の名前を,「山野コンクールの最優秀ソリスト賞」のリストで見つけて、「それでもプロにならなかったんだ」と嘆息した記憶がある。

つまりは、「六大学でもダメ」ということ。


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2020年05月26日

花田マルコポーロと「アウシュビッツ」を回顧する。

1995年。

週刊文春の型破り編集長・花田紀凱氏が異動した「マルコポーロ」で「アウシュビッツのホロコーストはなかった」とする記事を掲載し、ユダヤの圧力により、廃刊に追い込まれたのを覚えている。

当時のspontaは、「空気より軽い毒ガス」を使って「シャワー室で大量虐殺」ができるはずはない。

・流石、ユダヤの圧力に負けぬ花田編集長。

とリスペクトしたのを覚えている。


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2020年05月25日

追悼・木村花さん(享年22)。リアリティー番組の功罪。

ドキュメンタリー番組「ボヘミアン・ラプソディー。フレディー・マーキュリー最期の日々」を観た。

英国の番組で、英語の原題は「The Great Pretender」。彼の曲をもじったタイトルだが、

・内気なLGBTの青年が、ロックスター : フレディー・マーキュリーを演じ(pretend)きった

というのが、番組のテーマ。


そして、2世女子プロレスラーの自死を知る。

女子プロレスも、「TERRACE HOUSE」も観ていないが、悲しい出来事だと思う。

なんとか、できなかったのか・・・。


彼女は、「悪役」を演じきれなかった。
女子プロレスラーはともかく、リアリティー番組「TERRACEHOUSE」では・・・。
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2020年05月24日

「まったり系群像劇」の考察。「けいおん!」「ちびまるこちゃん」

テレビ東京「行列の女神」(月曜日22時から)を絶賛しているが、第4回は、

・アンタゴニスト(対立)は弱いが、「まったり系群像劇」として成立しているので、オッケイ。

と、まとめた。
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2020年05月23日

テレビの創生期。「家庭崩壊のドラマ」はありえなかった。

と、1960年に日本テレビに入社した矢追純一氏(84)が当時を振り返る。

彼は、ドラマ部をお払い箱になり、バラエティー班に移動。「11PM」のUFO特集で頭角を表す。

海外取材の折、イギリスの超能力者・ユリ・ゲラー氏に初めて会った時、

・君と僕は、前世で兄弟だった。

と言われたのだとか。
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2020年05月22日

「鬼滅の刃」。spontaはゾンビが嫌い。

入院生活で時間があるので、いま人気だというアニメ「鬼滅の刃」を観た(第1回〜第8回まで)。

山奥で暮らす「父親のいない家庭の長男(主人公)」が、仕事で山を降りている間に、家族を「鬼」に食われる。

古来日本では、死人のことを「鬼」と言う。亡くなることを「鬼籍に入る」とも。このアニメの「鬼」は、「吸血鬼」の一種であり、その話の場合、ゾンビのよう。

主人公も「鬼」と化した家族から「喰われそう」になる。だが、妹一人だけは、完全に「鬼化」していなかったので、彼女を背負って主人公は故郷を離れる。

そして、「妹を正常に戻すため」。「鬼退治」のための修行を開始する。

spontaが観たのは、修行を終え、実践のために街に出るあたり迄である。


つか、そのあたりで嫌になって、観るのをやめた。


マイケル・ジャクソンは、ゾンビの話が好き。プロモーションビデオに採用し、世界的な人気を決定づけた。

「カメラを止めるな」も、ゾンビの話。低予算作品ながら、話題になり、ヒットした。


だが、spontaは、「ゾンビもの」が嫌いである。

その理由は定かではないが、「死者はリスペクトされるべきもの」という「人間としての自然な・素直な反応」に反するから。
理屈ではない。


17世紀フランス古典演劇理論の「ありえない」に反するのではない。

ファンタジーとしては、あっていい。「外的適合性」として、「死者へのリスペクトがない」という倫理観。「死者への恐怖」を「ゾンビの恐怖」に変化させていることに違和感がある。

アリストテレスのミメーシス理論の「現実のミメーシス(模倣・再現)」はともかく、過去の傑作のミメーシスという意味ではどうだろう。
「ドラキュラ映画」などが傑作として存在するのだろうが、不見識なspontaには語る資格はない。


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2020年05月21日

アリストテレスのミメーシス理論の訂正。(純化・不純物の除去)

「日本の映画・ドラマがおもしろくないく」のは、アリストテレスのミメーシス理論を援用していないからと、確信している。

【アリストテレスのミメーシス理論】

1. 過去の傑作の、(さらにインパクトを強化した)ミメーシス(模倣・再現)。

2. 現実社会の、(散文性を排除した)ミメーシス(模倣・再現)。

と定義してきた。

spontaのオリジナルではなく、放送大学・青山昌文(美学・芸術学)教授の講義を、映画&ドラマ関係者がまとめたものである。
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2020年05月20日

ラグビー・ワールドカップ日本代表メンバーへの誤解。

コロナ関連で、スポーツ中継がない。結果、再放送や、再編集・回顧特集を観ている。

牛の反芻のように何度も観るのは、ラグビー・ワールドカップ日本大会の日本代表の試合。

本大会4試合だけでなく、大会を控えて行われた強化試合も観た。

そのようにして思うのは、

・コンビネーションが重要なラグビーでは、メンバーは固定されている。

と思いがちだが、必ずしも、そうではない。

本大会ではウォーターボーイとして「伝令役」に徹した徳永選手が試合に出ていたこと。

「セレクションのためのテスト」の意味もあるだろうが、最終メンバーに選ばれなかった選手が活躍していたのが印象的だった。


J-Sportsの解説陣たちは、4年前、SH流大、SO田村優と予想する人は皆無だった。と、回想する。

決勝トーナメントを勝ち抜くには、「選手層が薄い」と指摘された日本代表チームだが、そう単純ではないようである。
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2020年05月19日

宮城まり子さんの思い出。

#宮城まり子 

先日、ねむの木学園の活動で知られる宮城まり子さんが逝去された。

30年以上前、TBSラジオで「宮城まり子の人の暦風の暦」という対談番組のディレクターをしていた。
といっても、スタッフはプロデューサーとディレクターの私のふたりだけ。当時のラジオ収録は6ミリテープ。ハサミでカット、スプライシングテープでツナぐ。毎週月曜のオンエアに向けて、30分の対談番組の制作を行っていた。

※ 番組タイトルは、小説家・水上勉氏による。

まり子さんがテレビアニメ「世界昔ばなし」の声優をしていたご縁で制作を依頼された番組。制作費は松下幸之助翁のポケットマネー。代理店は大阪電通だが、現場にも来なかった。

まり子さんは「あの子、生意気ね」と担当プロデューサーに苦情を言ったが、私に伝わることはなかった。

番組が続いていくと、まり子さんと親しくなり、彼女が映画「ハロー・キッズ」の試写会の後は、小一時間ほど電話したのを覚えている。
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2020年05月18日

YouTubeに動画をアップしました。 (タイム感・小澤征爾さん関連)

今回は、タイム感、小澤征爾さんに関連して、5本(一本12分程度)。合計1時間程度のセミナーになりました。

小澤氏批判というよりも、日本人と西欧人の「差異」を指摘しています。

「音楽に、翻訳は必要ない」から、(言語と違い)世界共通と考える人が多い。でも、実際は違う。異なる。
だから、明治以来の「日本の音楽関係者・教育者たち」は、ヨーロッパに渡って勉強したが、「学び忘れた」ものがある。−−−それが、「タイム感」。

厄介なのは、日本人ばかりでなく、西洋人にとっても、それは「暗黙知」になっていること。結果、フランス人に評価された日本の指揮者(佐渡裕氏)が、ベルリンフィルから再演を求められない。


関連記事を探したら、こんなのがあった。

・当時、小澤は27歳。N響の楽団員の平均年齢は40歳を越えていた。


ならば、

N響の楽団員の多くは、小澤さんの師匠・斎藤秀雄の「醜悪な音楽」を経験している。

それが、小澤さんとの共演が新聞に酷評され、エスカレート。
表面化していったに違いない。


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韓流ドラマ「真心が届く。〜ボクとスターのオフィス・ラブ〜」

#真心が届く #韓ドラ

韓流ドラマ「真心が届く。〜ボクとスターのオフィス・ラブ〜」の「16話連続オンエア」があったので、テレビをつけっぱなしにしていた。
すでに「観ていた」のでspontaにとっては「再放送」。真剣に観るのではない、「流し視聴」である。

だが、そのような環境だと、「番組の特質」が鮮やかに感じられる。

・「ヒーロー&ヒロインのラブロマンス」への「集中度」が極めて高い。


サブ・ストーリーとして、

・ヒーローの日常として描かれる「裁判案件」。

・ヒロインの芸能生活サバイバルの話。

・ヒーローが「昔好きだった女性(親友の恋人)」の話。

・オフィスの同僚の失恋話。

・オフィス社長の失敗談。

が挿し挟まれるが、「メインストーリーの展開」を妨げない。(この感想は、細君と共有している。彼女はこの連続ドラマを3度観ている。その理由は、「たわいもなく、鑑賞できる」から)
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posted by sponta at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | ドラマ・映画・演技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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