2020年02月05日

「麒麟がくる」はどうすべきだったか?

#麒麟がくる #池端俊策

スキージャンプの少年団のテレビドキュメンタリーを見た。

・こどもたちに「夢」を持たせ、それを「実現」させてあげたい。

というコーチの情熱が、ひしひしと伝わってきた。

彼はオリンピック選手を何人も育てている。愛娘はワールドカップを転戦している伊藤選手である。

ほとんどの分野で、「新人のため」に役に立ちたいと考える人は多いのに、なぜか「映画&ドラマ」の世界では皆無。
否、

・ダメな作品・シナリオを野放しにする

ことで、新人たちを混乱させている。

spontaは「知名度の無さ」ゆえ徒労と嘆きつつも、「新人たちのため」に、あるべきシナリオについて解説したい。
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posted by sponta at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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