2019年11月09日

日本のドラマが迷走している。(相棒・同期のサクラ)

20世紀は「主観の時代」であり、21世紀は「客観の時代」だと確信している。

「主観の時代」は、「西欧の世界制覇」という野望・陰謀の中で仕組まれた「思想兵器」によって生まれたもの。妥当性を持たない。

「主観の重用」から、「○○ファースト」なる標語が生まれた。発信源はD.トランプ、邪心である。

あるべきは、「誰かに従う」のではなく、「真理・妥当性を極める」ことである。


そんなことから、20代から取り組んできた「ドラマ・映画」について客観批評を加えようというのが、このブログのひとつのテーマとなっている。

だが、日本の映像作家たち・製作会社のサラリーマンたちは、いまだ「主観」妄想が強い。
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posted by sponta at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | ドラマ・映画・演技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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