2019年10月17日

ユッキーナと少女慰安婦像。

「あるべきはずの情報がないとき、それは真実の情報を含んでいる」
とは、日本語ワープロの開発を主導した情報学者・元京大総長・元国会図書館館長の長尾真氏の言葉である。


同じく情報学の公文俊平氏は、「情報は現実の写像(一対一対応)と考えている」ので、「公権力やアカデミズム受けが良い」が、「現実は単純ではない」。



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