2019年08月15日

レーザー照射とホワイト国除外の関連性・・・。


・北朝鮮と国交のある第三国に「軍事転用可能物資」を輸出した疑いがある。

ので、

・「関連物資」の審査に関する優遇措置を停止する。

というのが、日本政府というか、通産省の今回の措置である。


私は「偏差値65以上のエリート中学生」なら、理解できる。分かることを目指して書いているが、

この「争点」のあるべき解決法は、

・疑いを晴らすこと。

つまりは、「軍事転用を目的とした第三国への輸出」をしていないと、自国の「潔白を証明すること」である。


それができないから、「徴用工事案への対抗策」と、論をすり替えたのである。
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