2019年05月23日

きらクラにメッセージを送った。




いつも楽しく聴かせてもらっています。世田谷区在住のsponta(スポンタ)と言います。

プロの楽団員になると「体を揺らさないで演奏する」ようになるということを聞いたことがあります。私は高校時代・吹奏楽部。「体を揺らす先輩」の演奏の「音楽性が高かった」っけ。

私の娘は中学時代、一時期、体罰で話題になったジャズのワークショップに参加していたのですが、ドラムの先生から、アメリカでは「タイム感というのがあるんだよ」と教えられました。

タイム感とは、「体の中にメトロノームを持っている感覚」。それと調和をしながら、「エモーショナルな演奏」をしなければならない。

娘が言うには、「タイム感を持った演奏」をするには、「体を揺らしてはダメ」なんだとか。
ならば、プロのオーケストラの楽団員のみなさんは、「タイム感」を大切に演奏をなさっているのでしょうか。

まりさん。そのあたりどうなんでしょうか。教えてください。
続きを読む
posted by sponta at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | 公開メール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
ファン
 メッセージを送る
 このブログの読者になる
 更新情報をチェックする
 ブックマークする
 友達に教える
RDF Site Summary
RSS 2.0