2019年01月25日

私たちはキム・ヨナに盗まれた浅田真央の金メダルを忘れてはならない。


火器レーダー照射事件に関連して、別件で、日本の哨戒機が急接近したと、半島南が新たな主張をはじめたという。


日本人は「正義が勝つ」とか、「真実が強い」とか思っているかもしれないが、冬季オリンピックで、浅田真央嬢が銀メダルに終わったことを忘れてはならない。

さらにいえば、日韓ワールドカップで、イタリア人を激怒させながら、ベスト4になっている。

半島南は、アメリカの判断を求めるというから、アメリカの担当者に賄賂を支払い、都合のよいコメントを引き出すのだろう。


アメリカにとって、極東の、日本の、哨戒機のことなど、ニュースにもならないから、小役人が、こずかい稼ぎをする可能性は高い。
posted by sponta at 16:53| 東京 ☁| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛読者1号様。APA論文第一稿に関して。


APAの懸賞論文を提出するにあたり、愛読者1号さんに、下読みをしていただいている。

タイトルは、

「映画・ドラマから見た「日本の芸術の特異性。〜何故、日本のドラマが韓流やハリウッドに比べて「おもしろくない」か〜

spontaが思う問題点は、以下。


・頭括法(どあたまにテーマを提示する)が適当かどうか。

・映画・ドラマの芸術における「日本と西洋」の違いを、縄文と弥生に結び付けるのが、唐突ではないか。

・縄文・弥生の定義の解説がない。

・縄文・弥生から、自給自足系スピリット・寄生系スピリットに持っていくのが、唐突・強引ではないか。


そんな感じです。

とはいえ、「自虐史観の修正」のムーブメントの本質を説きつつ、陰謀論に触れないには、この方法しかない。

そして、「spontaって誰?」という問いには、映画・ドラマを出すしかない。

つー、事情なんすが・・・。


対話に加わりたい人は、左端のバーから、spontaにメールをください。

「イケ尻」におけるspontaの感覚。



「タモリ倶楽部」で「美尻」の話題があり、スポーツクラブのインストラクターの女性が、ヒップアップのためのトレーニングを紹介していた。

番組の冒頭で、インストラクターの女性の臀部が紹介されたが、競走馬のお尻をイメージさせるようなボリューム。ヒップアップというよりも、「お尻に肩がある」ような感じ。「出っ尻」というのとも違うような・・・。
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posted by sponta at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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