2019年01月14日

レーダー照射問題・徴用工問題の本質。

Kの法則というのがある。
要約すれば、「半島南の国には、関わるな」ということ。


今回の件は、半島南が「いよいよ、日本に対する劣等が決定的になった」ことを表現している。

先に指摘しているが、


戦後の半島南は、「これなら日本の属国・一部だった頃の方が、住みやすかった」との声があがり、(傀儡支配する勢力は)それを打ち消すために、「日本文化の移入を禁止」したり、「日本バッシング」を継続してきた。

さらに、朝日新聞の協力もあって、従軍慰安婦や、最近では、旭日旗を話題にしてきた。


問題は、半島南を「傀儡支配する勢力」であって、「傀儡」は身動きが取れないのだから、「何をやっても無駄」。「関わるべきではない」。


「傀儡支配する勢力」とは何か。

簡単にいえば、NWO(ニュー・ワールド・オーダー)に類する勢力。

当然の事ながら、彼らはグローバリズムを目指しており、そのために「日本と半島南」の対立を望んでいる。

正義や道理が通じる相手ではない。

はてさて、どうすればよいのか・・・。

posted by sponta at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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