2018年10月31日

「古代の宇宙人」の試写会に応募する。


「古代の宇宙人説」を大胆にとりあげたテレビシリーズである。

今回、先行試写会があるというので、応募してみる。

2018年11月14日 スペース汐留


50組100名様というので、

2人1組というので、もし当選したら、閲覧諸氏からメールを頂戴できれば、一緒に行きたいと思う。


応募欄には、アンケートもあり、以下のように記述した。

【あなたの好きな番組・見たい番組は何ですか?】 

再放送も含めて、何度も見るのは、「にっぽんの歴史」「まんが日本史」「古代の宇宙人」
たまに見るのは、「自衛隊特集」「名車の歴史」
見たいのは、日本人の価値観を揺るがすような番組。
できれば、「古代の宇宙人」の日本版があるといいと思います。
というのは、「古代の宇宙人」は石器文化を起点に構成されていますが、日本は(武力を否定するために)土器文化ですから・・・。
日本取材の番組が、日本人にとって違和感があったのは、それが原因。
「古代の宇宙人」で紹介される宇宙人は「パラサイト系の宇宙人」であって、日本・縄文人のルーツは、彼らよりひとつ前の時代の「自給自足系の宇宙人」ですから。
※ ただし、歴史から、イデオロギーを感じさせるような番組は、見たくありません。
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聴力障害の子役が、小麦粉アレルギー。

 
聖教新聞のコマーシャル。

聴力障害の女の子(小学生)が、図書館の司書の女性と、心あたたまる交流をするというのがあった。

視聴者のspontaは、「この子、本当に聴力障害がなのかな・・・」なんて思っていた。

かわいそうだな。と。

すると、田苗優希ちゃんで、手話タレントであり、実際に「難聴」だと。

知ってしまえば、spontaは、「かわいそう」と思ったことを反省する。ノーマライゼーションでなければならぬ。
とすれば、「かわいそう」という劣情を煽るコマーシャルは批判されてよい。
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2018年10月30日

洞口留伊さんのことを知りたい。


かなり時間が経っているが、この夏、岩手県釜石市に、ワールドカップ日本大会のためのスタジアムが完成した。

その式典で、スピーチを行ったのが、洞口留伊さん。地元の現役高校生であり、スタジアムの敷地にかつてあった津波に全壊した小学校に通っていた女の子。

ラグビー応援団として手をあげ、イギリス大会も観戦している。
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2018年10月29日

本当に好きな人に語らせれば、すべては「魅力的」である。


ウルトラマン大使に任命された爆笑問題は、イベントの直前にホテルに「缶詰め」になり、「ウルトラマンについて猛勉強した」との噂がある。

だが、そんな時代は終わりつつある。

本当に好きなことで世の中に出てきたのは、「さかな君」。

彼は、病的なさかなマニア。テレビ東京の「魚王選手権」で優勝。芸能界デビュー。海洋大学の先生であり、水族館のプロデューサーであり、幻の魚・クニマスを発見した。

彼ばかりではない。

本当に好きな人は多種多様。彼らに語ってもらえば面白い。

・香川照之氏の昆虫好き。「昆虫すごいぜ」

・タモリ氏の地学好き。「ブラタモリ」

・タモリ氏の鉄道好き。「タモリ倶楽部」の鉄道特集。
※ この回には、(普段は裏方の)ホリプロのマネージャーを筆頭に、多様なタレントが登場する。
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2018年10月28日

「ニッポンに行きたい人、応援団」(テレビ東京)を絶賛する。


テレビ東京・月曜日の番組である。

7時からは「Youは何しにニッポンへ」だが、これはいただけない。

その理由は、「為替差益で金持ちになった人」ばかりが、日本にやってくるからである。

日々、勤労しているspontaは、複雑な思いを隠せない。

日本国民が、剛力アヤメ嬢の彼氏の行状(ロシアワールドカップ決勝観戦・月旅行・ストラディバリウス)に思うのと、「同じ感情」である。

----資本主義社会には、ストックマネーとフローマネーがある。あぶく銭が手に入ったからといって、好き放題というのは、顰蹙をかってよい。
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2018年10月27日

芸術は大衆に背を向けてよいのか−−−。


テレビ番組、「芸能人・格付けランキング」(音編)

今回は、

・ストラディバリウスと学習用バイオリン。
・世界的な歌手と音大生の声楽。
・数百万円のフルート。
・尺八。
・三味線。

などで、高級楽器と普及品の演奏の違いを「芸能人たち」が判別できるか。という次第。
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2018年10月26日

安田純平氏、自作自演説。


「私の名前はウマルです。韓国人です。今日の日付は2018年7月25日。とても酷い環境にいます。今すぐ助けてください。」

安田氏は、「日本人だと分かると、居所を知られるので、韓国人を名乗った」というが、「韓国語ではなく、日本語でしゃべった」のでは意味がない。

茶番である。

つか、在日と、伝えたかったのか。


2ちゃんねるのコメントは以下。

57名無しさん@1周年2018/10/26(金) 22:49:13.03ID:jY9qomj70

224 名無しさん@1周年 [sage] 2018/10/26(金) 20:03:57.85 ID:EhX90SYI0 

Twitterにいる医師の投稿

安田純平さんは監禁された酷い環境の証言は医学的に信ぴょう性が低いです。

中共に監禁された民主活動家の故・李旺陽さんも1平方メートルの籠に囚われ、
照明ほとんどなし、足が伸びられない、その結果、失明に近い、自力で歩けない、

肌老けるスピードは通常の3倍くらい。安田さんはどっちも合ってない

・カメラや取材機器を全部取られたのに、取材メモのノートは持ってられる

・3年間監禁されてて歯が真っ白

・3年間監禁されてて指や爪も綺麗そのもの

・虫さされの跡すらない綺麗な身体で、痩せてもいない

・8ヶ月も風呂に入れなかったらしいが8ヶ月も水浴びすらしないと皮膚病になる

・監禁中のはずなのに、何故か本人名義クレカで複数決済があり、しかもフェイスブックの書き込みまでチェックしている

・寝返りや掻きむしる際の音を注意される位の環境でノートが書ける


280 名無しさん@1周年 [sage] 2018/10/26(金) 20:06:20.15 ID:fV8xpwqK0
>>224
日記までご丁寧に持たせるなんて、
凄いよね

犯人の何から何まで特定されるレベル


嘘がばれるのも、遅かれ早かれ・・・。そんな感じ。
posted by sponta at 15:04| 東京 ☁| Comment(1) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安田君、梶田君・・・。


安田純平氏が、高校の後輩だと娘に言うと、「じゃ、安田君だね」と。

というのも、ノーベル物理学賞を得た東大の梶田教授が、県立川越高校の同級生だったから。

一学年400人を超えるから、同級生といえども、面識はない。

ノーベル賞の有名人を、「○○君」と呼べるのは、心地よい。

では、今回の「自己責任が問われる」フリージャーナリストの彼に関してはどうだろうか・・・。

梶田君は同級生だが、安田君は15歳ほど、年下だ。


私は、東武東上線の沿線だが、偏差値がもっと高ければ、県立浦和高校という選択もあった。彼は所沢市のとなりの入間市の出身。偏差値が高くても、浦和まで通うのはつらい。

一橋大学に進学したというから、秀才だったのだろう。

その後、信濃毎日に就職したというから、不本意な就職だったのかもしれぬ。


同窓のよしみで、spontaは「安田君をバッシングする立場」にはならぬ。
(-_-;)

すでにウェブでのバッシングが始まっているというが、ウェブ発信者の過半は、「日本国民の求心力を削ぐ」ことを目的にした、「非国民(半島由来)」であることを指摘しておきたい。

「自己責任」という用語は、朝日新聞が提出したとか。
「従軍慰安婦」・「メディアリテラシー」も、朝日新聞が言い出したし、なんとも胡散臭い。陰謀論の手先に陥っているのが、朝日新聞。そして、文春・・・。




追記:

頬もコケテいないし、目の下に隈もない。

安田氏の面相・痩せ具合は、「健康人の延長戦上」にあると感じられる。
したがって、自ら語った監禁・拘束とのかい離がある。

南米で誘拐・監禁されて釈放された「若王子」氏とは、印象が違いすぎる。
横井庄一さん、小野田少尉など、「危機的な状況をかいくぐってきた」人の感慨が、安田氏には感じられない。

ジャーナリストとはいえ、「精神的なダメージ」がなさ過ぎる。

(これまで自己責任を追及された「過去のジャーナリストたち」の様子とは違いすぎる)



ウェブでは、「自作自演説」がささやかれているが、spontaは反対しない。

少なくとも、直近の数か月は、「身の安全が保障された状況」にあったのではないか。











posted by sponta at 06:56| 東京 ☁| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

指導者がすべての鍵。


人は軽々しく「天才」などというが、「天才(才能がある人)」といえども、「優れた指導者」に出会わなければ、成功は無理。

「優れた指導者」は、大概「最適な環境」を持っているから、心強い。

そう確信するのは、金足農業の吉田輝星投手が、「青森の指導者に指導されて、才能を開花させた」と知ったから。

八戸学院大・正村監督、プロ投手多数育てた理論語る

吉田投手のピッチングフォームを見ると、ほれぼれとする。大谷翔平投手のピッチングフォームも同じ。

球速150kmなど、結果でしかない。速球を生む「フォーム」は、「芸術的」でさえある。
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2018年10月25日

新しい歴史教科書。「士農工商」の身分制度はなかった。「鎖国」もなかった。

新たな資料が見つかり、「歴史が修正される」というなら、納得できる。

その理由が、

・「(学校教育で教えられる)日本の歴史」は、「明治政府を擁護するため」に編纂されたから。

というのには、驚かされる。
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2018年10月24日

安田氏、帰還する。


「身代金の支払いの可能性は低い」という表現が、すでに「否定する」ことができない事情を表現している。

彼氏がいる女の子が、「ご想像にお任せします」って言う時は、「彼氏がいる」ということ。
「私は処女です」って言う時は、「本当に処女」か、「非処女を隠したい」かのどちらかだから、「処女・非処女の別」は分からない。


国民の愛人と称される橋本マナミさんは、「たいがいのことはやっています」と白状している。妙齢の美人が33歳なのだから、素直に考えれば、非処女のはずもなく「きっと、そう」なのだろう。


はてさて、安田氏。

素直に考えれば、身代金が支払われなかったはずもなく・・・。


ウェブには、「人質は英雄手はない」。

「助けた人が英雄」である。

とのまっとうな指摘。

私たちの国は、「英雄であること」を隠蔽している。


posted by sponta at 21:39| 東京 ☀| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポン寄り



木村大作氏の新作映画の現場のドキュメンタリー映像を観ていたら、木村氏が、「それじゃ、ポン寄りになっちゃうんだよ」とスタッフ&キャストに説明していた。

プロの撮影の現場を知らない人には、「ポン寄り」の意味が分からないだろう。

と、いうか、

レンズの「ズーム機能」を使うことを恥じない、テレビマンには理解できぬ、「映画屋のこだわり」かもしれぬ。
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2018年10月23日

ライフハック。ラー油。


最近の市販のラー油。沈殿していた辛子がない。

そのため、「なんとなく迫力不足」を感じていた。

だが、「問題発見・問題解決」。

ラー油を料理に垂らした後、「一味唐辛子を振りかける」。

これにて「一件落着」。
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2018年10月22日

三ツ橋敬子さんの指揮を観る。


若手指揮者の三ツ橋敬子さんは、「題名のない音楽会」で、尊敬する指揮者として、「振らない指揮者・カルロス・クライバー」をあげていた。


私は、踊るバンドマスター・スマイリー小原が「振らない」で踊る理由は、ビッグバンドの楽団員たちが「タイム(メトロノーム)を共有しているから」と結論していたが、「振らない指揮者」の存在を教えられ、同根と直感した。


タングルウッド音楽祭で、ウィントン・マルサリスは、「(クラッシック音楽にはないが)ジャズには、コール&レスポンス」という「音楽による対話」があると胸を張った。

だが、クラッシック音楽にも「対話」がある。・・・というか、「対話がない訳ではない」と考える。

「対話が成立する条件」は、「タイムの共有」。
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2018年10月21日

反論・中瀬ゆかりさん。



わざわざ記事にするのだから、spontaは彼女のファンだと思う。


中瀬さんは、新潮社の編集者・編集長。テレビでの露出も多い。私が反論するのは、(一部では、動画サイトとも揶揄される)MXテレビ「5時に夢中」での発言である。
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2018年10月20日

名器を弾く前沢友作氏(ZOZOタウン)の愚劣。



億万長者の彼がストラディバリウスを購入した。

テレビでは、彼が「キラキラ星を演奏する」様子を紹介している。
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2018年10月19日

木村拓也氏・工藤静香嬢の令嬢の芸名表記は「異常」。



木村拓也氏・工藤静香嬢の令嬢がデビューだとか。

芸名の音声は「こうき」で、その表記は以下。

Koki,
ただし、Oの上には、傍線がつく。Oを伸ばして発音するという意味。

長音の厳密表記はいいとしても、

最後に、「,」がつくのが「異様」。私は、本田美奈子の改名を思い出した。


不治の病に侵された後、彼女は、「本田美奈子.」と改名している。

点がないと
5+5+9+8+3=30画 小凶 一発型

点があると
31画 大吉 美男美女型
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2018年10月18日

大宅壮一・マクルーハン・「活字」・メディア・アカデミズム。


ラジオを聴いていたら、大谷映子さんが出演していた。彼女は、大宅壮一氏の令嬢である。

本庶佑先生のノーベル賞での「ニュートン&ネイチャーの9割は嘘」発言に関連して、「父は、活字になっているからと言って、信じてはいけない」と語っていたと術回した。

父・大宅壮一は、テレビが登場した時、「一億、総白痴化」と批判した。つまり、「テレビの登場」で、「日本人は物を考えなくなる」。


カナダのマクルーハンは、「メディアはメッセージである」とテレビの登場時に指摘する。

その意味は、「コンテンツ(放送内容)ではない」。
「メディアそのものが情報発信の意図」である。ということ。


マクルーハンは、「強権者たちが世相を誘導するため」にメディアを創造したことを(暗に)指摘している。


そのマクルーハンは、「アカデミズムは、活字によって規定される」と指摘して、学会から非難を浴びている。(ドラッカーの本からの引用)
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2018年10月17日

ハリルの遺産で、日本代表は勝っている。


デュエル(1対1)で負けないこと。

そして、縦パスによる、早い展開。

どちらも、ハリルホジッチ監督の戦法である。


「大迫、半端ない」とは、「後方からの縦パスを巧みにトラップし、直接プレイすること」の形容である。

今回の森保ジャパンの好機の多くは、「縦パスを受けて、そのまま攻撃する」タイプ。

つまり、ワントップがポストプレーをして、二列目がシュートするのではなく、フォワードの3人がシュートする。

そんな印象が大きい。


森保監督は、練習だけでなく、それ以外でも、「密接なコミュニケーションをとってくれた」と、選手たちへの感謝の気持ちを表明した。

選手たちは、「監督の戦術で戦う」のではなく、「チームメートのストロングポイントを生かす」ために戦った。

当然の勝利。

ウルグアイは古豪である。今の実力は分からない。
とはいえ、直前の試合で、半島南のチームにも負けている。だからこそ、彼らは本気だったし、地球の裏側に来た「時差ボケ」の直前の敗戦で

吹っ飛んでいたに違いない。


ハリルホジッチ監督の「日本代表チームの欠点の分析」と西野監督の「現場主義・現実主義」が、森保監督に生きている。

テニスの錦織選手のように、世界トップ5に入りながら、なかなか優勝できないタイプか、大坂なおみ選手のように、トップ20にも入っていないのに、突然、グランドスラムで優勝するか。

そういうレベルに、サッカー日本代表も入ってきたと思う。

慶賀。
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AIは、「理解していない」。


ラジオの大谷映子嬢の指摘。

AIは「文章を理解していない」が、「形態素分析」で正解を導く。

※ 形態素とは、テキストの最小単位。品詞に同じ。

大谷嬢の指摘は、娘が「自然言語処理」の教授の最終講義で知ったことと同じ。

コンピューターは以下ができない。

・構文からの意味抽出。
・・・・主語・述語を勘案する。

・文脈からの意味抽出。
・・・・指示代名詞の意味を勘案する。

できるのは、「単語の出現数・出現位置による解析」
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