2018年06月28日

ワールドカップを変えたのは、VAR


VARとは、ビデオ・アシスタント・レフェリーのことである。

いままでのレフェリーは、試合の進行を見ながら、「不公平感のないように笛を吹く」。
そんな感じだった。

だが、ビデオを観て、チェックする人たちがいることで、「審判が勝負を調整しない」試合が多くなった。
そこにこそ、ビッグネームが負けたり・・・・。ということが起きていると感じている。


クラブワールドカップで、鹿島アントラーズが、レアルマドリードに負けた試合は、まさに、「開催国枠で出場した日本」が優勝すると、「クラブワールドカップの価値がなくなる」。
そんな審判の意図で、アントラーズが負けたと記憶する。

だが、VARがあれば、そんなことは起きないのである。
posted by sponta at 16:59| 東京 ☀| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

西野監督とピーター・ドラッカーの至言。



練習試合3試合と、本番2試合。

練習試合は、2敗ののち、初勝利。

本番1試合目は、開始早々のラッキーから、「勝利」し、
2試合目は、2度「同点に追いついた」。

まさに、上げ潮である。
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posted by sponta at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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