2018年06月12日

日本政府は「超法規的措置」を確約し、「拉致問題」を解決すべき。



アメリカと北朝鮮の会談が、シンガポールで本日開催される。

アメリカの専門家は、

北朝鮮は、過去の「核廃絶交渉」で一貫して「嘘つき」。

・トランプ大統領は「ギャンブラー」と表現している。


数十年前、トランプ氏と不動産取引をした日本人は、「成約した後に、値切ってきた」と振り返る。


両国の事務官による「下交渉」がされているはずだから、「悪役同士のプロレス興業」のようなものかもしれない。

所詮、「きつねとたぬきの化かしあい(バカ試合)」だろう。


したがって、拉致家族会は「期待する」が、その望みが叶えられる可能性は低いだろう。

とはいえ、日本政府も、「漁夫の利」を得て、拉致被害者の奪還を目指すべき。

そこでの提案は以下。
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posted by sponta at 06:36| 東京 ☁| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フラッシュバックと〈認知的不協和理論〉。


「バカにしないでよ。そっちのせいよ」。

山口百恵の「プレイバック・パート2」は、交差点の出来事をきっかけに、恋愛のシーンがフラッシュバックされる。


車中、妻が「職場の人の悪口」を言うので、「ごめん」とことわり、止めてもらった。

「悪口」は、父の家庭内での振る舞いをフラッシュバックさせた。

父は仕事から帰ってくると、「社員たちの悪口を言いまくる」。幼い私には「そんな話はしないで。止めて」と言う発言権などない。
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