2018年05月11日

明るく、元気に、一生懸命。


娘と会社のコミュニケーションの話をしていて、「企業の意志決定論」についてアドバイスしていた時の、娘の答えが上記。

「明るく、元気に、一生懸命」。

昭和の爆笑王・林家三平が息子のこぶ平(現在の林家正蔵)に残した遺言である。


※ ネットには、元・こぶ平が長男なのに三平を継がなかったのは、彼が「外に出来た子」だったという噂がある。西田ひかる嬢の「最初の相手」がこぶ平だったという話も・・・。

※ ネットの噂として心に残るは、元巨人軍の満塁男・駒田選手の「とりあえず、お疲れ」。
−−−「できちゃった婚」をした彼が出産に立ち会ったら、出てきたのは「黒人とのハーフ」。真偽は−−−?


娘へのアドバイスは、「社内のコミュニケーションに支障」をきたすなら、「会社の意志決定に参加するな」。


遺言といえば、

難病を抱えた落語家(春風亭柳朝)の弟子が、「遺言を言われるかもしれない」とビクビクしていた時にタクシーの中で言われた一言。

「茄子はおいしいね」。

このハズし具合が笑いのネタ。−−−案外、これが遺言かもしれぬ。
posted by sponta at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | スポンタと娘…。(子育て論) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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