2018年05月09日

昭和の傑作ドラマ「前略おふくろ様」を分析する。 (その2)


印象批評しても意味がないので、「形式批評」する。

※ 形式批評: 評価基準を明確にして批評すること。モダニズムの時代は、「主観による、思索批評・印象批評」が尊ばれたが、表象論的には「形式批評」が求めれる。

※ 表象論:「作品が提示しているもの(表象)」と「鑑賞者由来のもの」を分けて考察する姿勢。
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posted by sponta at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | ドラマ・映画・演技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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