2018年04月01日

伊調馨選手は、「勘」よりも「理論」を選んだ。

女子レスリングの代表監督SKE氏のパワーハラスメント事案に関連して、長島一茂氏は、中日から楽天に移籍した山崎選手が、野村監督の「野球理論」に接して、ホームランバッターとして再生したのであり、伊調選手が、ステップアップするために「男子レスリングのコーチ」を求めたのは当然のことだと指摘した。



スポンタ的に言わせると、「勘」とは「印象批評・主観批評」であり、「理論」は「形式批評」であり、「客観」である。
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posted by sponta at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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