2017年04月06日

厚顔無恥な倉本聰氏。「やすらぎの里」批判。

自らを投影したシナリオライターの主人公を石坂浩二氏が演じている。

びっくりするのは、今のテレビをダメにしたのは、テレビ局員たちであって、シナリオライターの自分はそうではないと、作中で表現しているからである。

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posted by スポンタ at 07:17| 東京 ☁| Comment(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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