2017年01月15日

娘の卒論終了。

ビリー・ワイルダー監督「昼下がりの情事」。
オードリー・ヘップバーン演じる音大生の父親のセリフ。
「私が靴屋だったら、娘に靴を作ってあげる。インドの貴族だったら、宝石の沢山ついたドレスで着飾ってあげる…」
というのがある。
映画では、父親は恋愛専門の探偵なので、彼氏の素行を娘のために調べ上げた。

私は、靴を作る技量はないし、高価なドレスを買ってあげられる財力もない。

…ということで、この1年。娘の卒論に協力してきた。
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posted by スポンタ at 07:18| 東京 ☁| Comment(0) | スポンタと娘…。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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