2016年05月15日

アリストテレス的、プラトン的とは…。

先日は、アポロン的とディオニュソス的について裁断的に提示した。

アポロン的とは、この世界の「本質・存在」を表現すること。
具体的には、「無常」を表現する日本の芸術。バッハ、ワーグナー、シェーンベルグ

ディオニュソス的とは、鑑賞者の感情をゆさぶることを、芸術の目的とすること。
具体的には、チャイコフスキー、ヨハン・シュトラウス…。

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posted by スポンタ at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | 芸術論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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