2015年12月11日

「荒木飛呂彦氏の漫画術」を

図書館で予約しているが、まだ読めていない。

そこで、一緒に予約した「超偏愛! 映画の掟」が先に読めることになったが、なんとも納得しない。

著者が「面白さ」の源泉とするのは、1.謎、2.感情移入 3.設定描写 4.ファンタジー性、そして、5.泣けるか…。続きを読む
posted by スポンタ at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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